中学校給食の再開
中学校給食を再開する。
この公約に関する議会での発言 4件
公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。
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2025年12月5日
中学校給食再開までの昼食支援
町長は、中学校給食が未提供のため湘南食育ラボのラボ弁を有料提供している現状を踏まえ、給食再開までの間も生徒の発達と保護者負担軽減のため昼食支援を前進させると述べた。
本町の中学校の給食については、現在も給食が提供できておらず、代替措置として、NPO法人湘南食育ラボによるラボ弁を有料で提供しています。
議事録原文 ↗ -
2025年12月4日
中学校給食の早期導入
町長は、中学校給食を最重要課題とし、校舎・体育館の老朽化や学校施設整備計画と給食方式を一体で考えつつ、温かい給食を早期に提供する選択肢と国の財政支援を含む財源確保策を検討すると述べた。
中学校給食の早期導入は、私の政策集に掲げた最重要課題の一つであり、1日も早く中学校給食を実現したいという思いに変わりはありません。しかしながら、本町の中学校の校舎、体育館は老朽化が進んでおり、大規模改修や建て替えといった学校教育施設の整備計画と給食提供の方式を一体的に考えていくことも重要だと考えています。
議事録原文 ↗ -
2025年9月9日
大磯産品学校給食デー
町長は、オーガニックと地産地消の給食を政策に掲げ、令和7年度は7月4日に大磯小学校、7月9日に国府小学校で大磯産野菜を使った給食を実施したと説明した。
令和7年度の取組としては、7月4日に大磯小学校、7月9日に国府小学校において大磯産品学校給食デーを実施し、私も両小学校に出向き、大磯で収穫された野菜を使った給食、大磯小学校ではラタトゥイユを、国府小学校ではナスとトマトのスパゲッティを子どもたちと一緒に食べました。
議事録原文 ↗ -
2025年9月9日
学校体育館の空調整備
町長は、学校体育館の空調を教育環境と避難所機能の両面で喫緊の課題とし、茅ヶ崎市立西浜中学校の後付け空調事例を見学した上で、大磯町でも同様の整備方法を検討すると述べた。
私も、先ほど御答弁申し上げましたように、学校の体育館の空調整備というのは喫緊の課題だと思っています。先週、今お話ありましたように、茅ヶ崎市立の西浜中学校の体育館を見てまいりました。
議事録原文 ↗