健康と福祉の方針
町民の健康づくりと福祉を支える施策を進め、住みやすいまちづくりを図る。
この公約に関する議会での発言 1件
公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。
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2025年6月18日
環のまちづくりと職員対話
町長は、令和5年6月の広報しもかわで示した「住み続けようと思うまち・住み続けられるまち」をつくる方針を説明し、町民や職員との対話、年代別ワークショップ、人事施策見直しを通じて、地域課題を先送りせず持続可能なまちづくりを進めると述べた。
今年度は、令和元年度に策定した「下川町人事施策に関する基本的な考え方」の見直しを予定しておりまして、見直しに当たり、真に「町民の役に立つ職員」の育成に向けて、組織や職員の将来像を掲げていく上で、職員との対話を大切にしながら見直しを進めていく考えであり、現在、現状把握を含めた年代別でのワークショップ開催を通じて、職員との対話を進めているところであります。
議事録原文 ↗