不安なく健やかに暮らせる街をつくります(医療・福祉・介護)
救急搬送時間短縮と夜間医療提供体制の充実、特別養護老人ホーム定員拡大、福祉ワンストップ窓口新設、重度心身障がい者医療費助成拡大など、医療・福祉・介護を充実させる。
この公約に関する議会での発言 2件
公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。
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2025年12月3日
障がい者スポーツセンター基本構想
市長は、障がい者スポーツセンターを障がい者スポーツの中核的支援施設と位置づけ、する・支える・広める拠点として区体育館や学校等と連携し地域全体でスポーツ環境整備を進めると説明した。暫定拠点での取組を通じてニーズ把握や専門人材育成などソフト面の取組を順次進めていく考えを示した。
センターが、する、支える、広める拠点となり、区体育館、温水プール、学校などと連携をし、地域全体で障がい者スポーツをしやすい環境づくりを進めることで、個々のニーズに応じた日常的なスポーツ活動を促進したいと考えております。
議事録原文 ↗ -
2025年11月26日
夜間急病センター(小児救急体制)
市長は、小児科の休日救急当番を担う医療機関の減少等を踏まえ、施設名称を夜間休日急病センターに変更し、小児科の休日診療を通年で実施する条例改正を提案すると説明した。
小児科の休日救急当番を担う医療機関の減少等を踏まえ、本市における持続可能な医療体制を確保するため、施設の名称を夜間休日急病センターに変更の上、小児科の休日診療を通年で行うこととするものであります。
議事録原文 ↗