次代の担い手が生き生きと学ぶ教育の推進
小中一貫・連携による学校教育と学校環境の充実、社会教育の充実、国内交流や国際交流・体験活動を推進する(第二次福智町総合計画)。
この公約に関する議会での発言 1件
公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。
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ハワイを選んだグローバル教育
町長は、1885年からハワイへの移民が始まり、現在も日系人が4割近くいることや民族・人種の多様性が高いことを理由に、子どもたちが多様な教材に触れる学びの場としてハワイを選んだと説明した。
1885年その年からですね、ハワイ州への移民が開始されました。その中でですね、やはり今現在もですねハワイ州の中で、やはり日系人の割合を含めても4割近くの方々がいらっしゃいます。
議事録原文 ↗