小児救急・周産期医療の充実
小児救急医療の確立と周産期医療の充実に取り組む。
この公約に関する議会での発言 1件
公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。
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2025年10月8日
市立病院の政策的医療
市長は、有田市立病院について、救急医療は平日時間内に断らない体制、小児医療は令和5年4月から火曜夜間当直、令和6年7月から午後診療を始め、DMAT2チームや24時間365日の在宅支援も維持していると説明した。
小児医療につきましては、令和5年4月から小児科医師による毎週火曜日の夜間当直を開始 40 し、令和6年7月から午後の診療も開始しております。 感染症及び災害時医療につきましては、積極的に訓練を行い、災害派遣医療チームである DMATについては2チームを維持し、全職員対象の研修を継続しております。 僻地医療につきましては、在宅療養支援病院として、24時間365日体制での往診や訪問看護を 実施し、有田保健医療圏内の山間部での訪問看護についても実施しております。今後もこの 5項目について診療体制を強化していくと聞いております。 市といたしましては、市民のニーズに沿った医療の提供を目指しており、毎週有田市立病院 と情報共有を行うことで病院の状況を把握し
議事録原文 ↗