市民協働のまちづくり
市民・議会・行政が対等な立場で役割を分担・連携し、市民によるまちづくり活動を支援する市民協働を第二次総合計画の基本姿勢の一つに据える。
この公約に関する議会での発言 3件
公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。
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2025年12月10日
今年度の施策総括・安全安心なまちづくり
市長は、能登半島地震や奥能登豪雨を踏まえた安全・安心なまちづくりを重点施策に掲げ、公共施設改修や学校体育館の空調整備等を進めていると述べ、今年1年を「備」の一字で表した。
今年1年を一文字で表すとしましたら、準備、備蓄の「備(そなえ)」を挙げたいと思います。 「備えよ常に」、これはボーイスカウトの標語でありますが、近年の日本ではまさにこの言葉と心構えが大切であると感じております。
議事録原文 ↗ -
2025年9月10日
大阪・関西万博への参加とまちづくりへの示唆
市長は、8月27日の「石川の日」に出席し特産品PRに取り組んだと述べ、万博が示す持続可能な都市運営や最先端デジタル技術の活用・多様な主体との連携が本市のまちづくりに通じる気づきをもたらしたと述べた。
万博では、持続可能な都市運営や最先端デジタル技術の活用、多様な主体との連携・協働などが重視されており、本市のまちづくりに通じる新たな気づきを得ることができました。
議事録原文 ↗ -
2025年1月1日
大阪・関西万博とまちづくり
市長は、8月27日の「石川の日」に出席し、万博のテーマである持続可能な都市運営やデジタル技術活用等が本市のまちづくりに通じる気づきを与えたと述べ、次世代を見据えたまちづくりへの取組を強化する意向を示した。
万博では、持続可能な都市運営や最先端デジタル技術の活用、多様な主体との連携・協働などが重視されており、本市のまちづくりに通じる新たな気づきを得ることができました。
議事録原文 ↗