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市長・町長・村長 公約マップ Pledge Map
PLEDGE MAP 市長・町長・村長の公約

自分の街の公約を、
全国と比べる。

全国1,741自治体の公約を、人口・財政・交通・医療・観光・老朽化といった地域課題として整理。自分の街を入れて、全国と比べてみてください。

全国 47 / 47 都道府県・1,741自治体カバー
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Plan Sources
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VERIFICATION 一次情報での検証

公約を、一次情報で検証。

全国のほぼすべての自治体で、選挙公報・本人マニフェスト・施政方針など、公約そのものが分かる公式情報を確認しました。確認が追いついていない自治体だけ「要検証」と表示しています。

ENTRY POINT 47 PREFECTURES

まずは、気になる県から。

都道府県を選ぶと、その県の自治体を一覧できます。気になる自治体を開くと、市長・町長・村長の公約と出典を確認できます。(数字は収録自治体数)

埼玉県

新座市

市長 並木傑 / 公約 6件

1.6倍

この街の特徴 · 全国平均との比較

「生活基盤」の公約が全国平均より多い

全国平均 21% に対して 33.3%(全国比 +12.3%)

都内に近い住宅都市として人口を保ちながら、学校や公共施設の老朽化と都市基盤の整備が課題となる埼玉県新座市。その市政を3期目で担うのが並木傑市長だ。慶應義塾大学を卒業後、豊田通商を経て学校法人並木学園の幼稚園園長を務め、新座市議を5期16年(市議会議長も経験)務めたのち2016年に市長へ就任した。掲げる柱は、こども医療費の18歳まで拡大などの子育て支援、新座駅北口の区画整理や地下鉄12号線延伸といった都市基盤整備、そして学校・公共施設の長寿命化である。

Profile市長の横顔

前職
地方議員
出身大学
慶應義塾大学(文系)
当選回数
3(初当選 2016)
直近の選挙
選挙戦
出身
外部
生年
1958年
元新座市議(5期)元新座市議会議長学校法人並木学園 幼稚園園長元豊田通商社員

Pledges公約 6件

並木傑 市長の公約

選挙公報・本人マニフェスト・施政方針などの一次情報で確認。各項目の「出典を見る」から原文を確認できます。

生活基盤

学校・公共施設の長寿命化

第二中学校・第四小学校・池田小学校などの校舎工事や、福祉センター・公民館の改修・長寿命化工事を実施する。

この公約に関する議会での発言 1件

公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。

  • 2026年3月27日

    工事請負契約の締結(大和田小学校・東北小学校)

    市長は、新座市立大和田小学校屋内運動場解体工事および新座市立東北小学校校舎長寿命化改修工事について、それぞれ工事請負契約を締結するため提案する旨を説明した。

    新座市立大和田小学校屋内運動場解体工事及び新座市立東北小学校校舎長寿命化改修工事の請負契約をそれぞれ締結するため、ご提案するものでございます。
    議事録原文 ↗

地下鉄12号線(大江戸線)延伸の推進

地下鉄12号線の延伸に賛成の立場で、その実現に向けた検討・啓発活動を進める。

人口基盤

子育て支援の推進

こども医療費支給事業の通院対象年齢を18歳まで拡大し、母子保健型利用者支援事業の拡充や放課後児童保育室の増設を進める。

この公約に関する議会での発言 3件

公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。

  • 2026年3月23日

    放課後児童保育室・支援員の処遇改善

    市長は、支援員の処遇改善について指定管理者から提案があった場合に協議し指定管理期間の更新時期を目途に対応していると述べ、社会福祉協議会での週休2日制導入やシダックスでの管理職手当増額を例として挙げた。

    例えば社会福祉協議会については令和7年度から週休2日制を導入しております。職員の待遇改善を行ったところであります。シダックスにつきましては、管理職手当などの増額を図ったところでもございます。
    議事録原文 ↗
  • 2026年3月23日

    予防接種健康被害救済制度・医療機関への周知

    市長は、カルテ保管期間延長に関する国からの事務連絡・指導は市に来ていないとし、医療機関への情報提供は国の役割と考えるため国の対応があれば市も対応すると述べた。インフォームド・コンセントについては予診票の署名や市ホームページでの情報掲載により担保・周知していると述べた。

    本市といたしましては、カルテ保管の重要性や予防接種健康被害救済制度の申請数が副反応疑い報告数に比べて多いことの医療機関への情報提供は国の役割と考えておりますので、国から事務連絡や指導があれば対応してまいります。
    議事録原文 ↗
  • 2026年3月23日

    保育園給食の質向上

    市長は、公立保育園の給食について食材費上昇の中で食材・献立を工夫し質の維持に努めており、令和7年4月に給食費を月額5,500円から6,000円に改定したと述べた。

    食材費が上昇している厳しい状況ではありますけれども、食材や献立を工夫し、質の維持に努めています。給食費につきましては、それまで月額5,500円に据え置いたところでございますが、令和7年4月に6,000円に改定をいたしました。
    議事録原文 ↗

土地・環境

新座駅北口土地区画整理と都市基盤整備

新座駅北口土地区画整理事業を推進し、志木駅南口整備や都市計画道路整備に取り組む。

安全・防災

雨水対策と学校体育館への空調整備

雨水総合管理計画に基づく雨水管整備や止水板設置補助を行い、小学校体育館へのエアコン設置工事を推進する。

この公約に関する議会での発言 1件

公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。

  • 2026年3月27日

    工事請負契約の締結(大和田小学校・東北小学校)

    市長は、新座市立大和田小学校屋内運動場解体工事および新座市立東北小学校校舎長寿命化改修工事について、それぞれ工事請負契約を締結するため提案する旨を説明した。

    新座市立大和田小学校屋内運動場解体工事及び新座市立東北小学校校舎長寿命化改修工事の請負契約をそれぞれ締結するため、ご提案するものでございます。
    議事録原文 ↗

経済・税源

スマートインター設置と市街化区域編入

スマートインターチェンジの設置や市街化区域への編入などに取り組み、地域の活力を高める。

Council議会での発言記録

並木傑 市長は、議会で何を語っているか

現在の任期(2024-04-30以降)に市長が議会で答弁した内容を、テーマ別に要約し議事録の原文引用とあわせて掲載しています。公約の達成度を評価するものではありません。市長が「何について何と語ったか」という事実を示し、判断は読者に委ねます。各会期のリンクから自治体公式の議事録原文を確認できます。

記録のある会期 4 / 市長の答弁 56件

2026年3月27日 市長の発言 4回

niiza 2026-03-27 本会議(K_R08032700161)

  • 一般会計補正予算(第11号)・避難所環境改善・学校長寿命化

    市長は、地域未来交付金を活用した避難所の生活環境改善に係る経費の計上と繰越明許費の措置、および第四小学校・池田小学校・東北小学校の校舎長寿命化改修事業について国の補助金活用のため令和8年度分を令和7年度へ前倒しすることを説明した。財源については国庫支出金等のほか財政調整基金を取り崩し、繰入れ後残高は62億2,881万1,000円となると述べた。

    を活用した避難所の生活環境改善を図るための事業等に係る経費を計上するとともに、年度内の完了が見込めない事業について繰越明許費の措置をするものでございます。
  • 新座駅北口土地区画整理事業特別会計補正予算(第5号)

    市長は、道路等実施設計委託事業・道路築造等事業・建物移転等補償事業について年度内の完了が見込めないとして、繰越明許費の措置を行う旨を説明した。

    道路等実施設計委託事業、道路築造等事業及び建物移転等補償事業につきまして、年度内の完了が見込めないことから、繰越明許費の措置をするものでございます。
  • 一般会計補正予算(第1号)・物価高騰対策・学校事業前倒し減額

    市長は、物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用した物価高騰対策第14弾の実施経費の措置と、三小学校の長寿命化改修事業費の令和7年度前倒しに伴う減額を説明し、財源は主に財政調整基金を取り崩して対応し繰入れ後残高は23億1,336万2,000円となると述べた。

    物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用した新座市独自の物価高騰対策第14弾の実施に必要な経費等を措置するほか、第四小学校、池田小学校及び東北小学校の校舎長寿命化改修事業を令和7年度へ前倒しして実施するための事業費を減額するものでございます。
  • 水道事業会計補正予算(第1号)・水道基本料金免除

    市長は、物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用して水道基本料金を4か月分免除するとともに、システム改修等の経費を計上し、減収分および改修費増額分を一般会計からの補助金増額で対応する旨を説明した。

    水道料金のうち基本料金を4か月分免除するとともに、当該対策を実施するためのシステム改修等の経費を計上するもので、水道料金収入の減額分及びシステム改修費等の増額分について、一般会計からの補助金を増額することにより対応するものでございます。
  • 工事請負契約の締結(大和田小学校・東北小学校)

    市長は、新座市立大和田小学校屋内運動場解体工事および新座市立東北小学校校舎長寿命化改修工事について、それぞれ工事請負契約を締結するため提案する旨を説明した。

    新座市立大和田小学校屋内運動場解体工事及び新座市立東北小学校校舎長寿命化改修工事の請負契約をそれぞれ締結するため、ご提案するものでございます。
このほかの答弁 3件を見る
  • 定例会閉会挨拶・議会審議への謝辞

    市長は、36日間にわたる定例会において令和8年度一般会計予算を含む全議案が議決・同意されたとし、議員からの意見・提言を今後の市政運営の参考とする意向を述べた。

    本定例会は、去る2月20日から本日まで36日間にわたりまして、極めて熱心なご審議をいただきました。追加議案を含めまして、令和8年度一般会計予算、全ての議案を議決、ご同意いただいたところでございます。
  • 役職定年制による幹部職員の降任紹介

    市長は、令和5年度から開始された役職定年制により令和7年4月1日付で降任する幹部職員3名(インフラ整備部長・選挙管理委員会事務局長兼監査委員事務局長・会計管理者)をこの場で紹介し、引き続きの職務精励を求めた。

    議場出席職員の中に、令和5年度から開始された役職定年制によりまして、本年4月1日付で降任する幹部職員がおりますので、この場をお借りしましてご紹介をさせていただきたいと存じます。
  • 物価高騰対策第14弾・エネルギー価格動向への対応

    市長は、物価高騰対策第14弾を早急に実施して市民生活を支援する意向を示しつつ、イランによるホルムズ海峡の事実上の封鎖によりエネルギー価格の再高騰と生活への影響が懸念されるとして、今後も国の動向を注視しながら市民生活の安定に努めると述べた。

    イランによるホルムズ海峡の事実上の封鎖によりまして、エネルギー価格などが再度高騰し、生活への影響が懸念されている状況でございます。今後も国の動向に注視をしながら市民の皆様の生活の安定に努めていきたいというふうに思っております。
議事録の原文を読む ↗
2026年3月23日 市長の発言 10回

niiza 2026-03-23 本会議(K_R08032300131)

  • 新座駅南口・公共トイレ設置

    市長は、白井議員提案の場所へのバリアフリートイレ設置について、歩道への張り出しや通行支障、埋設物への影響を理由に現時点での設置は難しいと述べた。また、JR東日本関連会社による高架下再開発に関連し、民間施設のトイレ活用も含め今後検討したいと述べた。

    ロータリーの大屋根、地下自転車駐車場に係ります埋設物にも影響をいたしますので、現時点で新座駅南口駅前広場の地上に公共トイレを設置することは難しい状況であることをご理解いただきたいというふうに思います。
  • 雨水浸水対策

    市長は、大和田・石神・東北の3地区で浸水シミュレーションを実施しており、大和田地区では令和8年度に公共施設用地活用に向けた基本設計を予定、石神・東北地区は引き続き検討を行うと述べた。応急対応として都市計画道路東朝霞線への貯留施設設置も予定していると述べた。

    大和田地区につきましては、浸水状況はシミュレーションの中で一定程度の再現ができました。既にご説明しておりますけれども、令和8年度に公共施設用地の活用に向けた基本設計を予定しています。
  • 防災装備品・備蓄品の管理と拡充

    市長は、軽可搬動力ポンプについて自主防災会の意見と財政状況を踏まえ貸与廃止または代替機器更新の計画を示す方針を述べ、備蓄品については毛布・薬剤トイレを優先購入し、ジェットシューター等の導入は現時点で難しいと述べた。

    今後は自主防災会の意見を伺いながら、財政状況を見ながら貸与の廃止、あるいは代替機器の更新の計画を示してまいりたいと思います。
  • 防災備蓄倉庫の暑さ対策

    市長は、使用している燃料缶は防災備蓄用として製造販売されたものであり、高温による被害は確認されていないとして、暑さ対策に特化した製品の導入は検討していないと述べた。

    本市が購入している燃料缶は、防災備蓄用に製造販売されているものでございます。また、高温による被害は今のところ確認されていませんので、この製品を引き続き使っていきたいと思いますので、暑さ対策に特化した製品の導入は検討していません。
  • ハザードマップの充実

    市長は、耳で聴くハザードマップについて提供事業者の契約単位の制約から市単独での導入はできないとしつつ、埼玉県への要望を検討すると述べた。隣接自治体のハザードマップのリンク掲載については有効と評価し、近接自治体の承諾を得次第追加掲載する方針を述べた。

    こちらは提供事業者が契約する自治体の単位を都道府県及び政令指定都市に限っているということであります。本市では、導入の契約はできません。しかしながら、障がいのある方に向けた啓発の重要度は認識をしていますので、機会を捉えて埼玉県に要望していきたいと思います。
このほかの答弁 7件を見る
  • 新座二丁目・交通安全対策

    市長は、市道の丁字路について路面標示の再標示および注意喚起看板の設置を実施したと述べ、一時停止規制の新設については新座警察署が現場診断の上で埼玉県警察本部への要望可否を判断するとのことで、時間を要すると述べた。

    路面標示が薄くなっている外側線及びドット線、横断指導線のグリーン表示の再標示を実施いたします。また、注意喚起看板の設置は、令和8年3月5日に実施いたしました。
  • 予防接種健康被害救済制度・申請状況

    市長は、申請件数14件のうち認定10件・否認2件・審査待ち2件であり、カルテ不足の場合でも領収書等で内容確認できれば申請可能であると述べた。

    申請件数14件のうち、認定10件、否認2件、審査待ち2件でございます。
  • 予防接種健康被害救済制度・医療機関への周知

    市長は、カルテ保管期間延長に関する国からの事務連絡・指導は市に来ていないとし、医療機関への情報提供は国の役割と考えるため国の対応があれば市も対応すると述べた。インフォームド・コンセントについては予診票の署名や市ホームページでの情報掲載により担保・周知していると述べた。

    本市といたしましては、カルテ保管の重要性や予防接種健康被害救済制度の申請数が副反応疑い報告数に比べて多いことの医療機関への情報提供は国の役割と考えておりますので、国から事務連絡や指導があれば対応してまいります。
  • 保育園給食の質向上

    市長は、公立保育園の給食について食材費上昇の中で食材・献立を工夫し質の維持に努めており、令和7年4月に給食費を月額5,500円から6,000円に改定したと述べた。

    食材費が上昇している厳しい状況ではありますけれども、食材や献立を工夫し、質の維持に努めています。給食費につきましては、それまで月額5,500円に据え置いたところでございますが、令和7年4月に6,000円に改定をいたしました。
  • 放課後児童保育室・支援員の処遇改善

    市長は、支援員の処遇改善について指定管理者から提案があった場合に協議し指定管理期間の更新時期を目途に対応していると述べ、社会福祉協議会での週休2日制導入やシダックスでの管理職手当増額を例として挙げた。

    例えば社会福祉協議会については令和7年度から週休2日制を導入しております。職員の待遇改善を行ったところであります。シダックスにつきましては、管理職手当などの増額を図ったところでもございます。
  • 公園でのボール遊び

    市長は、ボール遊び禁止の経緯として近隣住民からの苦情や破損・騒音問題を挙げつつ、防球ネット等の環境が整った公園でルールを設けてボール遊びができる公園を増やす取り組みを進めており、令和7年1月に菅沢一丁目児童遊園を追加したと述べた。

    市は既存の公園のうち、防球ネットに囲まれる広場があるなど、周辺環境が整っている公園を優先して、子供たちや地域の皆様の声を踏まえて一定のルールをつくって、この公園を増やしていく取組をしております。
  • コード付き点字ブロックの導入

    市長は、コード付き点字ブロックについていまだ改良の余地がある段階として早期導入は考えていないと述べ、本庁舎・第二庁舎への設置費用として初期費用約450万円・年間維持費約62万円がかかるとの試算を示した上で、機器の動向を引き続き注視するとした。

    本庁舎と第二庁舎の点字ブロックの分岐点、これは155か所ございまして、この155か所に設置した場合、初期費用だけでも約450万円かかるということでございます。また、維持費としてコード保守費、あるいは音声サーバー利用料をこの155か所で使いますと、毎年62万円の費用がかかるということだそうでございます。
議事録の原文を読む ↗
2026年3月19日 市長の発言 20回

niiza 2026-03-19 本会議(K_R08031900121)

  • ドッグラン整備

    市内にドッグラン整備要望が高まっていることは認識しているが、市の土地に適地がないとして設置は困難と述べた。総合運動公園は米軍提供エリアであり工作物設置に米軍許可が必要なため断念していると説明した。

    総合運動公園は米軍の提供エリアでありまして、もしそこで造る、適所もないのですけれども、無理やり造るとしても、柵を作ったり、ある程度のトイレとかそういう水等を引っ張ってくるとなりますと、相当ハードル高いのです、米軍の許可が要りますし。
  • セントラルキッズパーク・施設整備

    じゃぶじゃぶ池周辺にパーゴラ2基を令和5年度に増設したと述べた上で、あずまやの追加増設は多額費用と他施設老朽化対策優先を理由に困難とし、日よけ対策はホームページ等での周知で対応すると述べた。

    さらに、あずまやということでございますけれども、多額の費用を要すること、またほかの公園施設の老朽化対策を優先している状況の中でございますので、増設は難しいとお答えをしておきたいと思います。
  • セントラルキッズパーク・トイレ清掃

    じゃぶじゃぶ池期間中はトイレ清掃を週2回に増やしており、常にきれいに保つよう工夫して対応すると述べた。

    トイレの清掃回数は、通常週に1回の実施のところ、じゃぶじゃぶ池の期間中は週2回の実施に増やしておりますので、しっかり清掃してきれいにしていきたいというふうに思っております。
  • 市道第9号線(市場坂通り)街路樹伐採・再植樹

    新座総合技術高校の砂じん対策として植樹されたクスノキについて、グラウンド改良等により役割が終わったと判断し、沿道住民の同意を得て2月に全て伐採完了したと述べた。道路幅員が3.5メートル未満であることから再植樹は現在考えておらず、抜根と舗装整備は令和8年度以降に順次実施するとした。

    新座総合技術高校のグラウンドの改良や校庭への植樹によりまして、これらのクスノキの砂じん対策としての役割は終わったものと考えまして、沿道にお住まいの皆様のご同意をいただきましたので、全てのクスノキを伐採することといたしました。2月に伐採を完了いたしました。
  • 補聴器購入補助

    埼玉県内13市が補助を実施している状況を受けて全国市長会を通じて国への補助制度創設を要望していると述べ、市単独での実施は当面考えておらず国の動向を注視するとした。

    全国市長会においても国の施策としてしっかり予算をつけてほしいということで提言をしておりまして、令和7年度も行いましたけれども、引き続き令和8年度についても補聴器購入に対する補助制度の創設を強く要望しております。少なくとも市単独での実施は当面考えておりませんので、引き続き国の動向を注視していきたいと思います。
このほかの答弁 14件を見る
  • 市道第4142・4143号線修繕

    指摘を受けて現地を確認したところ車道の傾斜が急であり対策の必要性があると判断したとして、急勾配を解消するための修繕工事を検討すると述べた。

    ご指摘の箇所について早速現地を確認しました。車道の傾斜が急であり、対策の必要性があると考えました。この急勾配を少しでも解消できるよう、修繕工事を検討していきたいと思いますので、ちょっとお待ちいただきたいと思います。
  • 住民票続柄記載(未届けの夫・妻)

    他市の状況を確認した上で、一定期間の同居確認等を行わず本人の意思確認のみで住民票を発行する運用に2月中旬から変更したと述べた。

    そういうことをしないで、本人がおっしゃるのであれば、意思確認をされればすぐ住民票を発行させていただいて、未届けというような表示も当然載っているのですけれども、そういうような形で進めるように変更いたしましたので、2月の中旬からそういうふうにしておりますので
  • ふれあい収集の拡大

    委託業者の人手不足と予算の関係から対象者の即時拡大は困難であるとしつつ、収集曜日の偏りを見直すことで対象世帯を増やせるか委託業者と調整中であると述べた。世帯数が増加した場合の対応についても今後検討すると述べた。

    まずは委託業者の人手不足ですとか、あるいは予算の関係で、今すぐ対象者の拡大は難しいという状況でございます。 一方で、現在は収集日について地区ごとに曜日を割り振りしておりますが、一部の曜日に偏りが出ている状況もありますので、回収方法を見直すことによって、対象世帯を増やすことができるかどうか、現在、委託業者と調整を図っています。
  • 生活保護世帯・冬季加算特別基準

    冬季加算の特別基準を適用する考えは当面ないとし、今後も近隣市の動向・情勢を見ながら検討を継続すると述べた。

    新座市といたしましては、当面は冬季加算の特別基準を適用する考えはありませんので、今後におきましても近隣市の動向、情勢を見ながら引き続き検討はしていきたいというふうに思います。
  • 認知症施策・物忘れ予防検診

    医療機関との連携体制構築や財源確保などの課題に加え、受診率の低さや市民の心理的抵抗感があるとして、当該検診の実施は現在困難と述べた。市では介護予防ガイドブックの認知症気づきチェックリストを活用し、広報等で普及啓発を進めるとした。

    物忘れ検診の実施自治体に聞き取りをしました。受診率はかなり低いと聞いておりまして、認知機能に関する検査は、心理的な抵抗感や不安感を持つ市民の方が多くいらっしゃるということも聞き取りで分かりました。当該検診の実施は、現在では難しいと考えております。
  • 認知症施策・チームオレンジ(高齢者地域見守り活動)

    チームオレンジは認知症サポーターと認知症の人の支援ニーズを結びつける重要な取組であると述べ、市内1チームの活動事例を他地域に広めるとともに、高齢者相談センターや市民と連携して支援体制の構築を進めると述べた。

    この活動の好事例をほかの地域に広めたいというふうに思っておりますし、高齢者相談センターや市民と連携しながら、地域全体で支援体制の構築を進めていきます。
  • 在宅寝たきり高齢者介護慰労事業

    県内調査では同様事業の多くが要介護4以上かつ非課税世帯等を要件とし該当者がほとんどいない状況であり、要介護2以上で財政支援を実施する自治体は中央区のみ確認されたと述べた。家族介護への支援事業は費用面から困難であるとした。

    少額の規模でありましても、要介護2以上として、財政的支援を実施する自治体は、中央区しか確認できませんでした。中央区以外に実施する自治体があったとしましても、相当の財政状況、負担になるというふうに思います。 しかし、家族介護への医療事業を実施するということは費用もかかることで、気持ちは分かりますけれども、難しいということを申し伝えたいというふうに思います。
  • AED屋外設置・普及啓発

    屋外設置には設置場所の確保が課題であるとして独自の屋外設置方針は策定せず、日本救急医療財団の基準に基づき公共施設の建て替え機会を捉えて屋外設置を進めるとした。民間施設への屋外設置推奨は設置者に新たな費用負担を強いることになるとして、現状での働きかけは困難と述べた。

    屋外設置方針を策定するためには、この課題を解決する必要がありますので、屋外設置方針を策定するものではなく、市が取り入れております日本救急医療財団が策定する基準に基づき設置を進めております。公共施設の建て替えの機会を捉えて、屋外設置ができるように進めていきたいと思います。
  • 生活保護・年金申請支援事業

    令和3年度から社会保険労務士法人に委託して実施している事業の概要を説明し、個人情報は委託契約の特記事項として厳格に運用していると述べた。年金遡及受給時の返還金に係る自立更生費等の控除については原則対象外であり、公平性の観点から他の返還金と区別して厳格に対応するとした。

    年金申請支援事業は、受給者自らが手続を行うことが困難な場合に、受給資格の確認や代行申請など、年金を受給するまでの一連の業務に対する支援を専門的知識を有する社会保険労務士法人が代行して行うもので、令和3年度から実施しています。
  • 野火止集会所廃止

    公共施設再配置方針は素案段階で決定ではないとした上で、野火止集会所は昭和53年建設で令和10年に目標耐用年数50年を迎え建物内に不具合の兆しもあるとして、今後5年以内を目途に廃止を提案していると述べた。4月下旬に市民説明会を開催し意見を聴取した上で計画策定を検討するとした。

    野火止集会所は、施設の耐用年数、利用状況、類似機能を持つ施設の配置状況などを勘案し、今後5年以内を目途に廃止することをこの再配置計画の検討の中で提案をさせていただいております。
  • 新座駅南口地下自転車駐車場トイレ洋式化

    直ちに改修する考えはないとしつつ、洋式化が利便性向上につながることは認識しており、市内公共施設全体の改修状況を踏まえながら今後検討すると述べた。

    新座駅南口地下自転車駐車場のトイレを直ちに改修する考えはありませんけれども、トイレの洋式化を図ることで自転車駐車場利用者の利便性向上につながることは認識しています。今後は、市内公共施設の改修状況を踏まえながら洋式化を検討していきますので、しばらくお待ちいただきたいと思います。
  • 障がい者就労支援施設授産製品の販路拡大

    本庁舎1階の無人販売コーナーや1階ロビーでの販売を引き続き実施支援すると述べた。第二庁舎売店での販売は販売事業所の経営判断によるとし、三軒屋公園等複合施設カフェスペースでの販売については事業者グループと協議を進める中で調整するとした。

    黒田議員ご指摘の第二庁舎1階の売店での販売は、過去の一般質問でもご提案いただきましたが、どのような商品を取り扱うかは販売事業所の経営判断によるものと考えておりますので、ご理解をいただきたいと思います。
  • 障がい者就労支援施設等からの優先調達推進方針

    令和7年度の目標額が図書館資料等の運搬回収業務委託の受託困難により減額になったと説明し、目標額を引き上げるよう努め各課・部への調達向上の働きかけを継続すると述べた。

    この令和6年から令和7年に大きく目標額が減額となった理由は、図書館資料などの運搬及び回収業務委託について、調達先事業者の事情により受託が困難であるとの申出があったことによるものでございます。
  • 敬老祝金

    対象者総数3,224人・総額3,224万円となる敬老祝金を支給しながら現在の高齢者サービスを継続することは困難と述べ、祝金の形ではなく88歳の方へのメッセージカード送付(米寿お祝い事業)を継続するとした。祝金を復活させる考えはないと述べた。

    敬老祝金という形ではございませんが、米寿お祝い事業として、長年にわたり市政を支えていただいた方々への感謝やお祝いの気持ちを込めまして、88歳の方にメッセージカードをお送りしております。…これ復活する考えはございません。
議事録の原文を読む ↗
2026年3月18日 市長の発言 10回

niiza 2026-03-18 本会議(K_R08031800111)

  • 特殊詐欺防止・ATM通話禁止条例

    市長は、特殊詐欺被害防止を急務と述べ、大阪府や松阪市で施行されたATM操作時通話禁止条例を確認したとしながらも、現時点で本市が直ちに条例を制定する予定はなく、先進的取組として今後調査研究を進める意向を示した。

    本市では、現時点ですぐに条例を制定する予定はありませんけれども、これに限らず、こうした先進的な取組について、今後、調査研究を進めていきたいというふうに思います。
  • 埋込型信号の導入

    市長は、埋込型信号が信号機のない横断歩道の安全対策として有効と認識しつつも、設置経費や他市の導入状況、費用対効果を踏まえて研究を進める考えを示した。

    設置には経費を要すること、また既に導入しているほかの市の状況、またその他信号機のない横断歩道における注意喚起の仕方など、費用対効果を踏まえて研究をしていきたいというふうに思います。
  • 東久留米志木線本多工区・通行止め取付け道路

    市長は、1月に住民説明会を行い通行止め措置等を説明したとし、3月末までに説明会資料を配布予定であること、町内会への回覧協力依頼やホームページへの資料掲載により広く事業周知を図りながら本多工区の開通を目指す意向を示した。

    特にこの取付け道路付近にお住まいの皆様には、通行止め措置の影響も生じますので、3月末までをめどに説明会資料の配布ができるよう、今準備を進めてまいりたいと思います。
  • 災害時ペット避難・防災サイト周知

    市長は、ペットとの同行避難を認めており、ケージ準備の重要性について市防災サイトの内容充実や「広報にいざ」を通じた周知啓発を継続する意向を示した。

    環境省の動向も注視しながら、ケージの準備の重要性について、市防災サイトの内容を充実することにより、引き続き周知啓発をしていきたいと思います。
  • 災害時ペット避難・地域訓練の取組

    市長は、ペット同行避難訓練を有効な手段と述べ、過去に実施した町内会・自主防災会の好事例を研修協議会で紹介し普及を図るとし、市独自の訓練・研修実施については近隣市町村の状況を踏まえて検討するとした。

    この自主防災会に参加する研修協議会で好事例として紹介し、ペットの防災訓練や研修の実施を周知していきたいと思います。ペットに関連した訓練、研修を市で実施することにつきましては、近隣市町村の実施内容も踏まえて検討していきたいと思います。
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  • 災害時ペット避難・同伴避難の実現

    市長は、動物が苦手な方や動物アレルギーを持つ方への配慮、衛生上の観点、収容スペースの制約を理由に、ペットと同じ空間で過ごす同伴避難は現状認めておらず、同伴避難可能な避難所を定めることは難しいとの見解を示した。

    ペットと同じ空間で過ごす同伴避難は、避難者の中に動物が苦手な方や動物アレルギーを持つ方がいる可能性があることなど、衛生的な観点から認めておりません。また、避難所の収容スペースにも限りがあることから、同伴避難を可能とする避難所を定めることは難しいのではないかと考えております
  • 公共施設再配置計画(大和田集会所・栗原公民館等)

    市長は、公共施設再配置計画はいまだ素案の段階であり方針決定には至っていないと繰り返し述べ、財政状況や人口減少を踏まえ存続施設の選択が必要との認識を示しつつ、市民説明会・パブリックコメント・議会の検討委員会等を経て計画を策定する考えを示した。

    まだ方針を決定しているわけでございません。方針の決定につきましては、市民説明会、あるいは市議会でも皆様方が公共施設の在り方検討委員会も設置をしていただいております。また、今後パブリックコメントなども行った上で決定をしていきたいと思いますし、現在は施設配置についての方針を整理し、素案という形でお示しする段階でございます。
  • 立地適正化計画・公共交通計画との連携

    市長は、公共施設再配置計画と並行して立地適正化計画・公共交通計画を策定中であり、コンパクト・アンド・ネットワークの考え方のもと都市機能の誘導等を進める方針を述べ、市民の利便性向上を最重要視しながら市民意見を反映した計画策定を目指すとした。

    いわゆるコンパクト・アンド・ネットワークという、そういうような考え方で今これを進めているわけでありまして…一番重要なのは市民の皆様の利便性を向上していくというのが、これは市政の一番大切なところでございますので、そういうことは市民の皆様の意見をしっかり聞いて反映をしていくというような計画をつくっていきたいというふうに思っております。
  • 豪雨対策・雨水管理計画の進捗

    市長は、雨水管理総合計画に基づき東北地区・石神地区で整備を進めているとし、内水ハザードマップを令和8年度出水期前に全戸配布する予定であることを述べた。

    石神地区は、引き続き貯留施設の設計業務を行っておりまして、令和11年度の完成を目指しています。…令和8年度の出水期前をめどに全戸配布をしていきたいと思います。
  • 豪雨対策・公共施設を活用した雨水貯留

    市長は、大和田地区での貯留施設設置について令和8年度も基本設計業務委託で検討を継続するとし、応急対策として都市計画道路東朝霞線用地を活用した貯留施設設置工事を令和8年度予算に計上すると述べた。

    本市としても浸水対策は喫緊の課題として捉えておりますので、そのため応急対策として、まずは都市計画道路東朝霞線用地を活用した貯留施設設置工事について、令和8年度予算に計上していきます。
  • 豪雨対策・新規開発地への雨水流出抑制指導

    市長は、令和4年4月に雨水流出対策技術基準を改定し対策基準量を500立米から600立米へ引き上げたこと、大和田ファミリープール跡地にも同様の指導を行ったことを述べた。

    令和4年4月に新座市雨水流出対策技術基準を見直しまして、対策基準量を500立米から600立米へ引き上げまして、雨水流出抑制の強化を図っております。
  • 豪雨対策・止水板設置費補助金

    市長は、令和7年度の止水板設置費補助金について10件の申請があり執行予定率が97.2%であることを述べ、令和8年度も事業を継続する意向を示した。

    令和7年度は10件の申請があり、当該補助金を活用いただきました。現時点において、予算額250万円に対して、執行予定額が243万2,000円と、執行予定率は97.2%となっておりまして、制度への関心が非常に高いことを表しております。令和8年度におきましても事業を継続していく所存でございます。
  • 豪雨対策・汚水逆流(不明水)対策

    市長は、大雨時の不明水流入を汚水逆流の原因と説明し、令和7年度に大和田地区で管更生工事・公共汚水ます交換工事を実施中であること、令和8年度も管更生工事を継続予定であること、および荒川右岸流域下水道事務所への要望活動を行ったことを述べた。

    令和7年5月9日付で荒川右岸流域下水道事務所に対しましては、不明水対策の強化についても強く要望をさせていただきました。荒川右岸流域下水道事務所からは、本市の状況を踏まえて、上流の自治体に対して、不明水対策の強化を改めて指導する旨の回答をいただきました。
  • 下水道管路の緊急点検・改築対応

    市長は、八潮市の事故を受けた全国特別重点調査において本市の雨水管約12.8キロメートルが対象となり、潜行目視調査の結果、緊急度ⅠおよびⅡ合計9.6キロメートルが空洞調査・対策対象となったとし、令和8年度に改築工事および実施設計を予定していると述べた。

    潜行目視調査の結果、緊急度�Tが約4.6キロメートル、緊急度�Uが5キロメートルで、合計9.6キロメートルが空洞調査及び対策箇所の対象となりました。
  • 訪問理美容サービス

    市長は、令和3年度の事業見直しで対象を非課税世帯に限定した経緯を説明し、利用実績が増加傾向にある一方、現時点では見直し前の要件に戻す考えも重度障がい者への対象拡大の予定もないとした。

    利用実績が増加している事業を維持しながら、当該事業のほかにも様々な高齢者サービスを継続していくことを考えますと、現時点では見直し前の要件に戻す考えはございません。重度障がい者に対象を拡大する予定もございません。
  • 柳瀬川遊歩道の改善

    市長は、遊歩道の舗装ひび割れ等を確認し2月20日に職員による補修を実施したと述べる一方、直ちに歩行者通行に支障を及ぼす状況ではないとして舗装打ち換えは現時点で行わない考えを示し、堤防のり面の地先ブロック沈下については朝霞県土事務所と修繕に向けた協議を進めるとした。

    この遊歩道の現状の舗装状況は、舗装のひび割れ、舗装の亀裂が複数あるものの、直ちに歩行者の通行に支障を及ぼすような状況ではないと判断しておりますので、直ちの舗装の打ち換えをする考えはございません。
  • 堀ノ内二丁目保全緑地の整備

    市長は、保全緑地整備の3か年計画は予定どおり進んでいるとし、令和8年度に嵯峨山通り沿いの歩道拡幅整備工事(1,700万円)を予定しており、同工事完成後に保全緑地の一般開放が可能になるとした。

    令和8年度に嵯峨山通り沿いの歩道拡幅整備工事、予算、ご指摘のとおり1,700万円計上させていただいておりまして、予定どおりこの歩道拡幅の工事が完成すれば、保全緑地の一般開放ができるということであります。
議事録の原文を読む ↗

出典:地方議会の議事録解析(shigikai.47story.jp ↗)。要約は議事録原文をもとに作成し、引用部分は原文ママです。各会期のリンク先は自治体公式の議事録です。

National Comparison全国平均との差

新座市は、全国平均と比べてどこに寄っているか。

生活基盤が全国平均より多めです。公約数だけでなく、分野の偏りで見ます。

生活基盤 2件
33.3%
21%
+12.3%
経済・税源 1件
16.7%
19.8%
-3.1%
土地・環境 1件
16.7%
11.7%
+4.9%
人口基盤 1件
16.7%
17.9%
-1.3%
安全・防災 1件
16.7%
9.2%
+7.5%

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