働きながら子育てしやすい町づくり
かわまた認定こども園の開設や保育料の完全無償化などの子育て支援を進め、働きながら子育てしやすい町づくりを掲げる。
この公約に関する議会での発言 2件
公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。
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2026年1月20日
全町民2万円商品券と子育て応援手当
町長は、重点支援地方交付金を使って全町民に一人二万円の商品券を配付するため二億三千七百七十万六千円、子ども一人二万円の子育て応援手当に二千百六十四万九千円を増額すると説明した。
全町民を対象に1人当たり2万円の商品券を配付するため、2億3,770万6,000円を増額するとともに、物価高騰の影響を強く受けている子育て世帯を支援する子育て応援手当として子ども1人当たり2万円を支給するため、2,164万9,000円を増額するものであります。
議事録原文 ↗ -
2025年12月10日
幼稚園跡地を活用した子育て世帯向け宅地政策
町長は、幼稚園跡地を合併七十周年記念事業として四区画の宅地にし、若い世帯に三十年、四十年住んでもらうことを狙う思い切った移住定住策だと説明した。
ここにそういう若い人たちに住んでもらって、将来長く住んでもらってですね、やはり家を建てれば30年、40年住むはずですから。
議事録原文 ↗