食料安全保障と持続可能な農林業
県下第一の果樹産地を守り抜き、中山間地域の営農継続支援、耕作放棄地の解消、スマート農業の推進に取り組む。
この公約に関する議会での発言 1件
公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。
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2025年12月2日
農業振興と園芸作物
市長は、高温と干ばつでスイカや果樹に品質低下や小玉傾向があった一方、スイカのJA出荷量は前年比121%、販売額は約13億円だったと報告した。
主力品目のスイカは、6月下旬頃からの長期にわたる異常な高温と干ばつの影響により、つる枯れやうるみ果などの品質低下が散見されましたが、JAの出荷量は前年比121%となり、販売額も約13億円と昨年より2億円ほど増加いたしました。
議事録原文 ↗