「人と海のふれあうまち」観光ブランド力の向上
「食」「景観」「温泉」を活用して観光振興を図り、地域のブランド力を高める。
この公約に関する議会での発言 1件
公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。
-
2096年5月3日
前島・千巌山の観光拠点整備
市長は、前島と千巌山の総合開発で社会資本整備総合交付金を活用する計画に触れ、マリーナ跡地は行政主導の観光拠点施設として内容と交通面の見通しを固める考えを示した。
今後の活用についてですが、前島、そして千巌山の総合開発ということで、今、事業申請を行 っています。それで、国土交通省の社会資本整備総合交付金というものを活用しながら行うとい う計画になっています。その中で必ずやらなければならない事業というものがありまして、今、 前島地区で行っているんですが、今後、当然、千巌山も投資をしていかなければなりません。そ の中の一つとして、
議事録原文 ↗