結婚・出産・子育ての切れ目ない支援
第7次大月町総合振興計画後期基本計画で、出会いの場の提供、不妊相談・支援、乳幼児健診、家庭訪問、出産祝い金などを通じた切れ目ない支援を掲げている。
この公約に関する議会での発言 3件
公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。
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2026年2月24日
子育て支援・給食費無償化
市長は、未就学児の給食費無償化、こども入院時食事療養費助成の新設、放課後児童健全育成事業の専門事業者への委託による体制充実を実施すると述べた。
今年度の学校給食無償化に続き、保育園、幼稚園に通う未就学児の給食費を無償化し、子育て世帯にとって継続的な負担となる給食費を軽減することにより、家計を支援します。
議事録原文 ↗ -
2026年2月24日
初狩地区子育て応援施設整備事業
市長は、さきの議会で建設工事契約議案が否決されたことを重く受け止めつつも、事業の必要性は継続して認識しており、定員規模の見直しを行った上で事業を継続し早期実現を目指すと述べた。
さきの議会において本建設工事契約議案が否決されたことは、重く受け止めております。 しかしながら、この否決は事業そのものの必要性を否定するものではなく、計画内容に対する慎重なご意見であると認識しております。
議事録原文 ↗ -
2025年12月10日
初狩保育所整備・市全体の子育て支援との関係
市長は、今回の整備が市全方針に基づく計画的な再編の一環であると述べ、来年度予算では給食費無償化の対象を未就学児に拡大することや18歳までの入院時食事療養費無償化など市独自の子育て支援策にも取り組むと説明した。
来年度当初予算においては、小中学生の給食費無償化を実施したことに続き、その対象を未就学児に拡大することや、18歳までの入院時の食事療養費の無償化など子育て施策に取り組むこととしております。
議事録原文 ↗