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住民集会所備品整備費補助金(エアコン追加)
市長は、アンケートで回答17団体中10団体がエアコン導入を希望したことを示し、この結果を踏まえて対象品目へのエアコン追加について検討すると述べた。
住民集会所管理団体を対象に本年実施したアンケート調査では、回答のあった17団体中10団体において、エアコンが補助対象品目となった場合は「導入したい」と回答しているところであり、この結果を踏まえ、対象品目へのエアコンの追加について検討してまいりたいと考えております。
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ムーミンとのまちづくり
市長は、これまでふるさと納税返礼品や広報でのイラスト活用等に取り組んできたとし、今後も包括連携協定に基づきまちづくりの理念とムーミンのブランドイメージが調和する取組について協議を続けると述べた。
これまでにムーミンを活用したふるさと納税返礼品の提供や地域子育て支援センターにおける装飾、市の広報におけるイラストの活用に取り組んできているところであります。
今後の取組につきましては、包括連携協定に基づき、本市のまちづくりの理念とムーミンが持つブランドイメージや価値観が調和する取組について、引き続き協議を行ってまいりたいと考えております。
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成年後見制度の利用状況・市民後見人
市長は、成年後見制度の利用者数が年間約120件前後で推移しており、市民後見人としての活動実績は現在ないとし、今後は認知症高齢者等の増加により利用者増を見込みながら関係機関と連携を図ると述べた。
本市の成年後見制度利用者数につきましては、令和3年から7年までの5年間では、年間約120件前後で推移しているところであります。
そのうち、市民後見人につきましては、成年後見人の個人受任を希望する市民後見人候補者がいないことから、現在、市民後見人としての活動実績はないところであります。
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書類送付先の一括変更手続
市長は、現在は各担当部署で個別に送付先変更手続を受け付けており、一括変更手続は取扱い範囲の相違等から導入していないが、他自治体の事例を参考に調査研究を行うと述べた。
一括した変更手続につきましては、税や料金、各種サービスなどにおいて、手続可能な方の範囲など、取扱いが異なるものもありますことから、現在のところ導入はしておりませんが、窓口の利便性向上に向けた取組について、他自治体の事例などを参考に調査研究してまいりたいと考えております。
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ストーマ装具の支給・防災備蓄
市長は、支給決定者数が145人であると示した上で、全種類の備蓄は難しいとしながら、非常持出品への装具追加の周知や避難所案内等の支援を行うと述べた。
ストーマ装具は、形状により様々な種類があり、その全ての種類を備蓄することは難しいものと考えておりますが、災害時の非常持出品に装具を加えることなどについて、広く周知するとともに、災害時においては、オストメイト対応トイレを設置している指定避難所をご案内するなどの支援を行ってまいりたいと考えております。
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避難時の口腔ケア用品備蓄
市長は、現在口腔ケア用品の備蓄はしていないが、複数の流通事業者と災害時応援協定を締結しており、流通備蓄としての活用が可能と考えていると述べた。
現在、本市におきましては、口腔ケア用品の備蓄はしていないところでありますが、複数のドラッグストアやホームセンター、大規模小売店と災害時応援協定を締結していることから、流通備蓄としての活用が可能であるものと考えております。
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防災行政無線の更新
市長は、移動系無線設備の保守契約期間が令和10年までであることを示し、更新時に性能や費用対効果等を考慮して検討すると述べた。
現在使用している移動系無線設備の保守契約期間が令和10年までとなっておりますことから、更新時において、性能や費用対効果等を考慮し、検討してまいりたいと考えております。
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災害時のトレーラーハウス(ムービングハウス)利用
市長は、ムービングハウスが応急仮設住宅として利用価値が高いとして、現在、災害時応援協定の締結に向けた検討を進めていると述べた。
ムービングハウスは応急仮設住宅としての利用価値が高いことから、現在、災害時応援協定の締結に向けた検討を進めているところであります。
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ヒグマ対策・緊急銃猟マニュアル
市長は、ヒグマの目撃件数や猟友会の出動状況を示した上で、国のガイドラインを基に猟友会・北海道警察と協議して「北広島市緊急銃猟マニュアル」を策定し、市長委任を受けた部長等が現地本部で判断する体制としたと述べた。
本市におきましては、国のガイドラインを基に、猟友会や北海道警察と協議し、「北広島市緊急銃猟マニュアル」を策定したところであり、緊急銃猟の実施に当たりましては、関係機関等との調整の上、市長からの委任を受けた市民環境部長等が、現地本部において判断することとしているところであります。
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入札の不落・設計単価の変更
市長は、不落の原因を物価高騰等による工事発注単価の乖離と述べ、設計単価の更新と設計内容の一部見直しにより落札に至ったとし、今後も適切な積算に努めると述べた。
設計単価を直近のものへの変更や設計内容の一部を見直したことにより落札したものであります。今後につきましても、最新の単価を使用するなど、適切な積算に努めてまいりたいと考えております。
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自治会・町内会への支援施策
市長は、現在も交付金や集会所無償貸与等の支援を行っているとし、新たな支援については自治会・町内会支援全体の中でその必要性を含め判断すべきものと述べた。
本市におきましては、自治会交付金や住民集会所の無償貸与、備品購入費補助等の支援を行っているところであり、新たな支援につきましては、その必要性を含め、自治会・町内会への支援全体の中で判断すべきものと考えているところであります。
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自治会・町内会へのデジタル出前講座
市長は、アンケートで8割以上の会長が「役員の成り手不足」を課題とする中、デジタル化による負担軽減の必要性を認識しており、研修事業の実施を含め検討すると述べた。
自治会・町内会のデジタル化は、活動の情報共有と役員の負担軽減が期待されることから、導入促進の必要性を認識しているところであり、研修事業の実施を含め検討してまいりたいと考えております。
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地域防犯灯整備費補助金・維持費補助金
市長は、LED灯整備に係る補助率を引き続き2分の1以内で実施する考えを示し、維持費補助の条件見直しについてはLED化状況や電気料金等の推移を総合的に判断すべきものとして注視すると述べた。
更新に係る補助率につきましては、引き続き、北広島市補助金等交付規則の運用基準に基づき、2分の1以内で実施してまいりたいと考えているところであります。
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視覚・聴覚障がい者への窓口対応・バリアフリーアプリ
市長は、現在は点字案内板や手話通訳、軟骨伝導イヤホン試験導入等で個別対応しているとし、「ナビレンス」については導入自治体からの情報収集に努め、「字幕表示システム」を含む様々な手法について今後検討すると述べた。
障がい者のバリアフリーのためのアプリケーション「ナビレンス」につきましては、アプリケーションの活用に当たっての課題や効果など、導入自治体などからの情報収集に努めてまいりたいと考えております。
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日常生活用具給付(緊急時電源供給装置・蓄電池等)
市長は、緊急時電源供給装置を令和4年度に給付対象に追加し計6件の支給決定を行ったとし、蓄電池等の追加については現時点で要望を受けていないとしながら引き続き利用ニーズの把握に努めると述べた。
令和4年度に障がい者日常生活用具給付等事業の給付対象用具に緊急時電源供給装置を追加したところであり、令和4年度に3件、令和5年度に2件、令和7年度に1件の合計6件の支給決定を行っているところであります。
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リフィル処方箋の周知
市長は、リフィル処方箋が通院負担の軽減や医療費抑制につながる仕組みであるとして、今後、市の広報やホームページ等において周知すると述べた。
リフィル処方箋につきましては、通院負担の軽減や医療費の抑制につながる仕組みでありますことから、今後、市の広報やホームページ等において周知してまいりたいと考えております。
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電動ストレッチャー・日勤救急隊の導入検討
市長は、電動ストレッチャーについて先行自治体の効果を検証しながら救急車の更新計画に合わせて検討すると述べ、日勤救急隊については救急出動件数の増加傾向を踏まえ他自治体の効果を検証した上で検討を進めると述べた。
本市の救急出動件数は年々増加傾向にあり、特に日中時間帯における出動割合が高くなっているところであります。また、多様な働き方への配慮も必要であると考えており、今後は、日勤救急隊の運用を開始している自治体の効果などを検証し、本市にとってより効果的な救急体制になるよう検討を進めてまいりたいと考えております。
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犯罪被害者等支援条例・経済的支援
市長は、推進会議での審議を経て条例素案と制度内容案を取りまとめたとし、遺族見舞金30万円・重傷病見舞金10万円・性犯罪被害見舞金10万円のほか転居費用助成・家賃助成を検討しており、来年の第1回定例会に条例案を提案する予定と述べた。
経済的支援につきましては、遺族見舞金30万円、重傷病見舞金10万円、性犯罪被害見舞金10万円のほか、転居費用助成及び家賃助成を検討しているところであり、条例案等につきましては、来年の第1回定例会に提案させていただく予定としているところであります。
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断熱マンホール蓋の設置
市長は、令和5年度以降は要望がなかったとし、市ホームページやLINE公式アカウント通報システムで要望を受け付けており、アンケートの実施は現在のところ考えていないと述べた。
令和5年度以降は、要望がなかったところでありますが、市ホームページや市のLINE公式アカウント通報システムにおいて要望を受け付けているところでありまして、アンケートにつきましては、現在のところ考えていないところであります。
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さっぽろ圏奨学金返還支援事業
市長は、同事業が市内企業の人材確保につながることが期待されるとして、関係機関と連携し周知に取り組むと述べた。
さっぽろ連携中枢都市圏における地元定着や就労促進の取組の一環として実施しているものであり、市内企業の人材確保につながることが期待されることから、関係機関と連携し、本制度の周知に取り組んでまいりたいと考えております。
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新工業団地の造成
市長は、物価高や建設コスト上昇等を踏まえると当面の間、新工業団地の造成は難しいとしながら、令和7年中に今後の方向性について判断すると述べた。
周辺自治体の動向や昨今の物価高、建設コスト上昇の状況を踏まえた概要事業費などの分析を進める中では、当面の間、新工業団地の造成は難しいものと考えておりますが、令和7年中に今後の方向性について判断してまいりたいと考えております。
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野球観戦バスツアー
市長は、令和6年度より実施しているFビレッジ観戦バスツアーについて参加者から価値を感じる声をいただいているとし、今後はバスツアーの在り方も含めより多くの市民が参加できる機会を創出できるよう検討すると述べた。
参加者からも、バスでの送迎やマスコットとの記念撮影などの特別な観戦機会に価値を感じていただいている声を多くいただいておりますことから、今後につきましては、バスツアー自体の在り方も含め、より多くの市民がバスツアーに参加できる機会を創出できるよう、引き続き、検討を進めてまいりたいと考えております。
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東の里遊水地・アライグマ捕獲
市長は、本年4月から7月に巣箱式わなでアライグマ4頭を捕獲したとし、市民協働による取組の実践や環境行政への理解促進が図られたと述べた。また、遊水地多目的広場についてはタンチョウ営巣箇所との近接を踏まえ面積縮小等を検討中であり、利活用計画の変更には当たらないと述べた。
環境省の協力の下、本年4月から7月まで「巣箱式わな」を設置し、体重5キログラムから8キログラムの雌3頭、雄1頭を捕獲したところであります。また、6月以降「きたひろタンチョウ見守る会」から巣箱式わな見回りのご協力をいただいたところでありまして、市民協働による取組の実践や環境行政への理解促進が図られたものと考えております。
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Fビレッジ周辺の外来種・バードストライク対策
市長は、きたひろしま総合運動公園線の外来種除去作業を実施しており、バードストライクについてはカラスの鳴き声放送等の対策を実施し件数は減少傾向と述べた。また高層建築物へのバードストライク対応は民間事業者側で検討すべき課題との認識を示した。
現在、カラスの鳴き声を球場内スピーカーを活用して放送をする取組を実施しているところであり、開業から3シーズンが終了したところでありますが、バードストライク等の件数は減少傾向と伺っているところであります。
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ヒグマ対策・ゾーニング計画
市長は、ヒグマの管理にゾーニング管理が有効と考えており、年度内にマップを含めたゾーニング計画を策定する予定であると述べた。また近年ヒグマ捕獲に対する苦情は寄せられていないと述べた。
ヒグマの本来生育域である森林ゾーンや人の経済活動などが行われている市街地周辺ゾーン、多くの人の生活圏である市街地ゾーンなどに区分し、ヒグマへの対応の目安とするゾーニング管理が有効であると考えており、年度内にマップを含めたゾーニング計画を策定していく予定としているところであります。
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環境学習の取組
市長は、今年度エコ講座・自然観察会・エコクッキングを各小中学校で実施しているとし、輪厚川での観察については今後の要望に応じて検討すると述べた。
今年度、省エネやゼロカーボンについて学ぶ「エコ講座」を小学校1校で、自然の中で生き物を探す「自然観察会」を小学校7校・中学校1校で、冷蔵庫ではなく雪を使って寒天を冷やす「エコクッキング」を小学校3校で実施することとしているところであります。
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ごみ排出量の削減・ごみ施策の推進
市長は、令和6年度の家庭系一般廃棄物の1日1人当たり排出量が前年度比46.63グラム減の521.48グラムとなったとし、手数料改定や周知啓発により市民の排出抑制意識が向上した効果と述べた。
家庭系一般廃棄物の1日1人当たりのごみ排出量は、令和5年度の568.11グラムと比較し、令和6年度は46.63グラム少ない、521.48グラムとなったところであります。
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拠点回収・リユース活動の促進
市長は、布類・小型家電・ミックスペーパーの拠点回収状況を説明した上で、令和6年度に民間事業者3社と連携協定を締結し、粗大ごみ排出量が前年度比17.52トン減となったと述べた。
令和6年度にリユースやリサイクルに関する事業を展開している民間事業者3社と連携協定を締結しているところであり、粗大ごみの排出量は、令和5年度の240.69トンと比較し、令和6年度は17.52トン少ない223.17トンとなったところであります。
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差額シール・指定ごみ袋のばら売り
市長は、差額シールの納品数が運用開始時の約3%まで減少したとし、使用期限を令和8年3月末まで1年延長していると述べた。また、指定ごみ袋のばら売りについては各取扱店に協力依頼を行い、実施店舗をホームページ等で周知していると述べた。
シールの納品数は、運用開始した令和6年4月は25万4,250枚でありましたが、本年11月は7,890枚で、約3%まで減少しているところであります。また、使用期限につきましては1年間延長し、令和8年3月31日までとなっており、広報紙や市のホームページ、ごみ通信及び各取扱店の店頭で周知啓発を実施しているところであります。
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プラスチックごみ削減・リユース食器
市長は、レジ袋削減協定締結等のプラスチックごみ排出削減の取組を説明した上で、給水スポットの設置は現時点で実施予定はなく、リユース食器への変更は事業者の廃棄物適正処理の一環として検討されるものと述べた。
給水スポットにつきましては、案内等に取り組まれている自治体があることは認識しておりますが、本市において実施する予定は今のところないところであります。
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庭先収集の運用状況・対象要件
市長は、庭先収集の申請件数を年度別に示した上で、対象要件として要介護認定または身体障害者手帳の交付を受けていること等を説明し、一時的なけが等で恒常的な支援が必要にならない方は原則対象外としていると述べた。
要介護認定、または身体障害者手帳の交付を受けている方で、家族や周りの方からごみ出しに関して日常的な協力を得られない場合としているところであります。また、これらに当てはまらない場合であっても、要支援状態などの場合は、面談等を通じて状況を把握した上で、庭先収集を行っているところであります。
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会計年度任用職員の採用状況・常勤化
市長は、令和7年度の採用で応募がなかった職員が12人、充足していない職種が9職種54人であるとし、国の方針や他自治体の動向について引き続き注視すると述べた。
本年6月に国が閣議決定した「経済財政運営と改革の基本方針2025」において、「会計年度任用職員の能力実証を経た常勤化など在り方の見直しを進める」とされたほか…本市といたしましては、引き続き、国における会計年度任用職員制度の見直しの動向や、他の自治体の状況について注視してまいりたいと考えております。
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会計年度任用職員の再度任用上限
市長は、公募によらない再度任用を4回上限とする規則の根拠を説明した上で、4回目となる職員の次回任用については規則に基づき公募を実施すると述べた。
北広島市会計年度任用職員の任用等に関する規則において、公募によらない再度の任用について4回を上限としているところであります。
このことから、再度の任用が4回目となる会計年度任用職員の次回の任用については、規則に基づき、公募を実施してまいりたいと考えております。