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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、それをまとめながら、また政策調整会議、決定会議の中で、市としての対応を決めたいと思いますので、そこからまた議会のほうにも、いつ頃提案ということで日程調整もさせていただきたいと思っていると述べた。ので、先ほど言いましたように、本定例会の中ではなかなか日程的にも厳しいとこがありますので、臨時会の対応といと説明した。
先ほど申し上げましたように、子ども手当の2万につきましては、これはやはり2月が支給日になっておりますので、これは年内につくるものが早急的な対応と思いますので、この2万円につきましては今回の12月の定例会の中で、最終日になるかも分かりませんが、そこらの提案はさせていただきたいと考えておるところでもございます。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、先んじて水道料金の減免ということでもさせていただいていると述べた。
先ほど言いましたように、物価高騰の影響の大きいと思われる生活者、事業者に対しまして優先的かつバランスよく配分するということを考えていきたいと思っておるところでもございます。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、連携が必要となる可能性のある福祉部局や市民生活部局には事前に調整を行っており、庁内部局の垣根を越えた連携体制を構築した上で少しでも来庁いただいた皆様の負担のないよう、円滑なワンストップでの対応に努めていると述べた。
引き続き、ハローワークとも連携し、市関係機関が一つになりまして支援に当たってまいりたいと思っておるところでもございます。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、美術界で成功されました作家の皆様が、若手支援の仕組みづくりを目的としまして創設されたものであると説明した。
朝来市が芸術家の才能を発掘し、その成長を支援する重要な役割を果たすことにつながるものと考えております。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、この中では審査員とかいろんな中で今後どういう具合にして若手の芸術家を発掘したり、そういう具合に進めていこうかということもありますので、やはり年を通じて、ある程度年を通じたらまた新たな名称変更しながら、先ほど言いましたように、芸術家の顕彰、育成、また優れた作品の鑑賞、そういう機会も考えていきたいと思っと説明した。
このあさごビエンナーレも回を重ねるごとに名称を変更して、新たな取組をされておると思います。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、先ほど来、小田垣部長、田中部長のほうから対応状況は説明させていただいていると述べた。
今後も引き続き、県をはじめ関係機関、地域住民と密に連携し、最新の知見、技術を生かした管理体制の充実を図り、安全、持続可能な熊と人とのバランスを保つようなことを取り組んでまいりたいと思っております。
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女性で構成される団体
市長は、女性で構成される団体について、私は思えるではなく、思われるとしていると述べた。
支援の内容につきましては、人権推進課が事務局を担っており、情報交換の会議や講演会などの開催支援を行っております。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、最初に私から、合併以降20年間の人口推移の状況や施政方針を基に市の取組について説明させていただきました。
また、いただいた御意見などの中で実際に既存事業の改善や市の施策として新たに取り組んでいく場合には、女性団体ネットワーク所属の各団体にその内容をお知らせしております。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、各団体からの御意見等につきましては、事前に関係部署と調整して、私と教育長から回答していると述べた。ので、担当課、担当職員との情報共有ができていると考えていると述べた。
また、庁舎内全体に共有すべきことは、この会議等の内容につきましては部長会議で共有しておりますので、また部長のほうからも職員等にも報告があると思っております。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、一方で、各団体におきましては、年間を通じてそれぞれ独自でも活動もされておられます。
意見交換は、ネットワーク会議での情報交換や各団体の活動の中の課題などをまとめた上で開催することから、年間の活動を調整した上で年1回とすることで考えておられると思っております。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、中にはスピード感を持ってできる部分もありますし、やはり課題にはどうしても丁寧に説明しながら時間がかかる、すべきところの課題もございます。
そのような中でも、やはり意見交換の中で、先ほど言いましたように、スピード感を持つ分とやはり市民の皆様に丁寧に説明しながら施策を進めて、そういう中で時間をかける部分があるかもしれませんが、そういう会議の中での対応に考えておるところでもございます。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、まだまだ先ほど議員の御指摘のとおり足りない部分がございます。
また、第4次男女共同参画プランが令和8年度で終期を迎えることから、次期のプランにも、女性活躍の施策の一つとして、女性リーダーの育成についても盛り込んでいきたいと考えております。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、第3次総合計画ではやはり新たな自治体を見据え、持続可能な視点を持ち、市民の皆様との対話を大切にしながら市政を進めていると述べた。
市民との対話の場として、朝来市版女性リーダー養成講座につきましても、意欲のある女性同士のつながりや、より実践的なリーダーシップを身につけていただくことが期待でき、女性の活躍の推進のさらなる一歩を進めるためにも、意義のある取組であると考えておるところでもございます。
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女性リーダー育成講座
市長は、女性リーダー育成について、座学にとどまらず危機感の共有や実践的な課題解決を含む講座が有効であり、地域で役割を担う人材づくりにつながるとの考えを示した。
今、おっしゃられましたように、単なる座学やスキルアップにとどまらない、危機感の共有、それから問題解決への実践を核とした講座をすることが、この女性リーダーの育成につながるということでもありますし、非常に効果的であると考えております。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、このことにつきましては、広報朝来令和7年4月号の令和7年度当初予算の特集記事により、令和7年度推し事業の一つとして、市民の皆様にお知らせをしており、今年度におきまして、屋根付運動施設及び和田山中央文化公園再整備に係る基本計画の策定作業を現在進めているところであります。
今後の予定につきましては、常任委員会で説明を行い、計画案に対するパブリックコメントを実施する予定としております。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、先ほど言いましたように、今後の予定につきましては、基本計画案を常任委員会で説明を行いまして、それに対するパブリックコメントを実施する予定であると説明した。
そして市民の皆様に御意見をお伺いする予定と、先ほど答弁させていただいたとおりでございます。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、ですから、開いてるとか開いてないというような状況までまだこちらのほうでは決めしておりません。
今後、計画案いろいろ示しながら御意見いただきながらそこになってきますので、今開いてるか開いてないかいうのが、そこらは壁があるかないか、そういう造り方もありますので、まず意匠等もまだ決定もしておりませんので、イメージ図とかは提案はできるかありませんけど、どういう方向性いうんはこれから考えていくべきになると思っておりますので、御理解いただきたいと思います。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、それは整備するのに当たりまして現在の計画を、施設の大きさしてるから芝生の一部を縮小しなければならないいうのは御理解いただいておると思います。
その周りにどういうもんができるかとか、芝生の中にもどんなもんができるか、そういうような先ほど言いましたように子供から高齢者、そういう中で幅広い年代で利用していただくような、その他の機能、設備を充実していきたいという、そういうことで予定でしておるところでもございます。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、ただいま、先ほど加藤議員の言われとるその公園利用者であると説明した。
いろいろと御質問いただいた中で、やはり先ほどそういう先ほどの春の来園とかいろんなことありましたが、特定される利用者への意見聴取とか僕はこう思ったんですけど、公園利用者いうのは幅広くありますが、これまでの質問が少し特定される利用者のお話に質問がなっているんじゃないかと私はちょっと思いましたので、その考え方をちょっと教えていただきたいと思っているところでもございます。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、その中で公園内には、生涯学習課、それから芸術文化課の職員もいると述べた。ので、原則として月曜日以外は勤務していると述べた。ので、遠慮なくこういうお話をまた職員のほうに聞かせていただいて、また私のほうに届けていただければと思いますので、よろしくお願いすると説明した。
その中で公園内には、生涯学習課、それから芸術文化課の職員もおりますので、原則として月曜日以外は勤務しておりますので、遠慮なくこういうお話をまた職員のほうに聞かせていただいて、また私のほうに届けていただければと思いますので、よろしくお願いいたします。
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子育て世代との意見交換
市長は、子育て世代との対話について、保育園の保護者が集まる場に出向き、母親たちから意見があれば自ら説明する姿勢を示した。
また、その場でお母さん方が御意見がありましたら私も説明させていただきたいと思います。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、不妊症等の治療は長期間にわたることも多いため、治療を受ける者の身体的・精神的及び経済的な負担も大きく、また不妊症等の治療についての理解の得られないことから断念する方もおられます。
国や県との連携を図りながら、安心して不妊治療を受けられる環境整備をさらに推進していきたいと考えておるところでもございます。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、この部分についてはいろいろと課題のある中で県も今進められておると思いますので、そこを市もどういう具合にカバーしていくか、そういうとこらも今後の課題だと認識はしておるところでもございます。
不妊治療につきましては、もう既にまた細かいところは、こどもみらい部長のほうから説明しますが、不妊治療の受ける治療の市の助成事業補填適用外にも、特定不妊治療に助成も行っておりますし、その中でも県の助成に受けられる中に上限でつけたりもしておりますし、市のほうでもプラスして上乗せして助成もしておるところもございます。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、やはり治療と仕事の両立が難しく、退職したという話も直接聞いていると担当課のほうでは申していると述べた。
本市におきましては、やはり遠方に治療機関に複数通院する必要がありますので、働きながら不妊治療することの負担が大きいことはやはり認識しておりますので、不妊治療と仕事の両立、そういうとこらを職場環境の中で整備するのが喫緊の課題でありますし、先ほど言いましたように、地域との施策の中で事業所とどのようにやっていくかいうのは、今後またそういう検討課題だと思っているところもあります。
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今年度朝来医療センター周辺から和田山ジャンクションまでの沿線の土地利用
市長は、当該案件について、また、兵庫県が公表する基準地価は、令和7年に上昇した基準値もございますが、多くの基準値が下落傾向にあります。
御質問の国道312号沿線の開発につきましては、今年度朝来医療センター周辺から和田山ジャンクションまでの沿線の土地利用について、周辺地区の代表者の方々と意見交換する場を設けました。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、ただ学校の維持いうのはなかなか難しいとこありますし、それは保護者の意見も聞かなくてはなかなかその学校のどういう具合にしていくか、教育長も話しましたように今後、本当に未来に向けてどういう具合の進め方がいいんかというのが、また今後の検討課題だと思っていると述べた。
本当にまだ手元にはあと残り2年でございますが、まだこれよりさらに7人減るような数字でございます。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、給食費の主食費を含め、この保育料の完全無償化については検討課題として認識していると述べた。
保育料につきましては、これまで国の制度により3歳から5歳までの保育料の無償化に加え、本市独自の子ども・子育て支援施策で同時に入園の第2子以降の保育料の無償化と給食費の副食費については、既に補助してきております。
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市政課題への答弁
市長は、市政課題への答弁について、駐車場不足につきましては、私も目にしていると述べた。
やはり地域の拠点として駐車場の必要性は認識しております。