子育て・教育のまちへ
妊婦健診の充実や学校給食費の完全無償化、U-22医療費助成などにより「子育て・教育は河南町で」を実現するとしている。
この公約に関する議会での発言 1件
公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。
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2025年9月3日
令和6年度の子育て支援実績
町長は、妊娠・出産届出時に各5万円、町独自の出産時5万円、令和6年度から1歳児5万円を支援し、第2子以降保育料無償化や学校給食全額助成を継続したと報告した。
国制度による出産・子育て応援事業として、妊娠、出産届出時におのおの5万円を -10- 支援することに加え、町独自に育児・子育て応援事業として、出産時に5万円を支援し、さ らに令和6年度から新たに育児・子ども手当給付金として、1歳児にも5万円を支援いたし ました。 子ども・子育て支援につきましては、子ども・子育て支援法に基づき推進しておりますけ れども、第2期の計画が令和6年度で終了することから、令和7年度を初年度とする第3期 河南町子ども・子育て支援事業計画を策定するとともに、第2子以降保育料無償化、こども 園等に通園する園児の副食費の助成、園児のおむつを園で処理する取組、学校給食の全額助 成などを引き続き実施いたしました。
議事録原文 ↗