SDGsに関する取り組み
「海と共に生きる滑川へ」を目標に、SDGs未来都市として脱炭素社会への取り組みを進める。
この公約に関する議会での発言 1件
公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。
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2026年2月27日
SDGs推進・脱炭素
市長は、「滑川市SDGs未来都市計画」第1期最終年度として、GXアドバイザー育成事業や藻場調査事業等の各事業を推進すること、早月発電所由来の再生可能エネルギーを活用した「はやつき水の恵みでんき」の継続、LED照明改修の推進を説明した。
電力の地産地消を目指す最初の取組として令和7年4月に開始した、早月発電所をはじめとする市内産の再生可能エネルギーを活用した「はやつき水の恵みでんき」については、供給先である田中小学校において、環境教育等にも活用されており、令和8年度も引き続き、所要の予算を計上しております。
議事録原文 ↗