子育て政策に最優先で取り組む
当選後「まずは子育て政策に取り組む」と表明し、子育て環境の整備を最優先課題として掲げた。
この公約に関する議会での発言 1件
公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。
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2025年11月20日
子育て・教育環境の重点整備
町長は、子育てを一丁目一番地の政策に据え、未満児保育と放課後児童クラブの待機児童解消、飯綱病院の小児科体制拡充、部活動地域移行後の改善、学校給食充実、相談窓口設置を進めると述べた。
まず一丁目一番地で取り組むのは、子育てしやすい町、子どもの可能性を引き出す町にして いくということです。 特に子育て世代からは、安心して子育てできる町にしてほしいという声が非常に多くありま した。未満児保育や小学校放課後児童クラブの待機児童を無くす、飯綱病院の小児科の体制を 拡充するなど、安心して子育てできる環境整備を迅速に進めてまいります。 また、中学生の地域移行後の部活動の改善、学校給食の充実、子育てに対する相談窓口の設 置など、子どもの可能性を引き出し、未来ある子どもたちが心身ともに健全に成長するような 施策を進めてまいります。
議事録原文 ↗