地元の産業を元気に
地場産業を中心に産業振興を第一に据え、地域経済を活性化させることを元気なまちの原動力とする。
この公約に関する議会での発言 1件
公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。
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2026年2月20日
水産業振興
市長は、サケやサンマなど主要魚種の漁獲量減少や高水温による養殖被害など厳しい状況を踏まえ、令和8年度から新たな大船渡市水産業振興計画に基づき、資源管理推進、種苗放流支援、高水温耐性養殖の実証実験、海業推進、魚市場の機能保全計画策定などの取組を強化すると述べた。
持続可能な漁業の推進として、科学的で合理的な水産資源管理を推進するとともに、一部の国・地域による日本産水産物の輸入規制の解除について、国などに対する働きかけを継続してまいります。
議事録原文 ↗