洋上風力発電による地域振興
再生可能エネルギーの推進として洋上風力発電事業の実現を地域振興につなげると訴えた(2024年町長選)。
この公約に関する議会での発言 1件
公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。
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2025年2月10日
再生可能エネルギー会社への出資と地域還元
町長は、町が60%、東急不動産が40%を出資して売電会社をつくり、その会社がSPCに20%出資する構成を説明し、町民への安い電力供給や雇用創出を松前町の将来基盤にすると述べた。
松前町が60%、東急不動産が40%を出資して売電会社、今 立ち上げる会社をつくります。その立ち上げた売電会社が新たに20%出資して、東急不 動産も新たに80%投資して設立されるのが、特定目的会社、SPCでございます。 この目的は大型風力を建てて売電するということです。ですから、ここに8割2割があ るもんですから2割分の電気を新しい電力会社の、売電会社の方でこれを売買に使わして いただくという形でございます。
議事録原文 ↗