社会インフラと生活基盤の整備
実施計画は、滋賀の暮らしと経済を支える基盤づくりを政策対象に含める。道路、河川、都市公園など社会インフラの整備・更新を通じて県民生活を支える。
全国1,741自治体の公約を、人口・財政・交通・医療・観光・老朽化といった地域課題として整理。自分の街を入れて、全国と比べてみてください。
全国のほぼすべての自治体で、選挙公報・本人マニフェスト・施政方針など、公約そのものが分かる公式情報を確認しました。確認が追いついていない自治体だけ「要検証」と表示しています。
都道府県を選ぶと、その県の自治体を一覧できます。気になる自治体を開くと、市長・町長・村長の公約と出典を確認できます。(数字は収録自治体数)
滋賀県
知事 三日月大造 / 公約 8件
2022年当選 / 任期 2022-07-20〜2026-07-19
2014年7月に滋賀県知事就任。全国知事会プロフィールでは滋賀県知事3期目と確認。
滋賀県知事 · 公約の焦点
滋賀県は琵琶湖を中心とする自然環境と京阪神に近い生活圏を持つ一方、人口減少や財源制約への対応を迫られている。三日月大造知事の現任期は、基本構想実施計画第2期と行政経営方針2023-2026を軸に、子育て、健康、安全安心、産業、環境、行政経営を「健康しが」として束ねる県政である。
Profile知事の横顔
Pledges公約 8件
選挙公約・政策集など一次情報で確認。各項目の「出典を見る」から原文を確認できます。掲載は公表内容であり、達成度の評価ではありません。
実施計画は、滋賀の暮らしと経済を支える基盤づくりを政策対象に含める。道路、河川、都市公園など社会インフラの整備・更新を通じて県民生活を支える。
行政経営方針は、2023年度から4年間で累計623億円の財源不足が見込まれるとの課題を示している。財源不足への対応を進めながら、基本構想の推進を下支えする。
基本構想実施計画第2期は、安全・安心な環境で子どもが生まれ育ち、安心して出産や子育てができる社会の構築を掲げる。困難な状況にある子どもを社会全体で育む環境づくりも進める。
実施計画は「健康しが」の実現に向け、からだとこころの健康に関する政策を着実に推進するとしている。スポーツ環境や学びの機会なども含め、県民の健康実感を高める方向を示す。
実施計画は、安全・安心な暮らしに係る政策を重点的に推進するとしている。県民生活の基盤を支える防災、生活安全、地域支援を計画体系に位置付ける。
基本構想実施計画は、豊かな自然を含む滋賀の魅力と社会・経済の活力に係る政策を推進するとしている。観光、地域産業、交流の回復と成長を県政の柱に置く。
県は基本構想で、豊かな自然を滋賀の魅力と位置付けている。自然環境の保全を、県民の誇りや社会経済の活力につなげる政策として進める。
行政経営方針2023-2026は、県庁の経営資源を充実させ、最大限活用して行政課題に対応するとしている。業務の見直し・効率化と人材づくりを重点取組に掲げる。
Council議会での発言記録
現在の任期(2022-07-20以降)に知事が県議会で答弁した内容を、テーマ別に要約し議事録の原文引用とあわせて掲載しています。公約の達成度を評価するものではありません。知事が「何について何と語ったか」という事実を示し、判断は読者に委ねます。各会期のリンクから公式の会議録原文を確認できます。
記録のある会期 41 / 知事の答弁 104件
予算・財政(国の経済対策に係る補正予算)(2025-12-19)
知事は、国の経済対策に係る補正予算について説明した。
振り返りますと本年は、「わたSHIGA輝く国スポ・障スポ」と「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマとする大阪・関西万博の2つの大規模イベントの年でした。
予算・財政(本計画)(2025-12-19)
知事は、本計画について説明した。
本計画に関しまして、今定例会における皆様への御説明や資料提示の在り方が、公論熟議の場である県議会を尊重したものではないとの御指摘をいただいたことについては真摯に受け止めております。
医療・福祉(供に必要な経費の物価上昇への対応)(2025-12-19)
知事は、供に必要な経費の物価上昇への対応について説明した。
医療・介護等支援パッケージとは、医療介護分野における物価を上回る賃上げの実現や、診療、サービス提供に必要な経費の物価上昇への対応を支援するものでございまして、総額34億393万7,000円を計上させていただいております。
医療・福祉(その湖南省との連携)(2025-12-10)
知事は、その湖南省との連携について説明した。
まず1点目、湖南市を訪問した目的ということでございますが、今回の訪問は、戦後80年を機に、世界の恒久平和を実現する一助として、両県省が国際平和交流を推進し、平和の大切さを未来に伝えていくことを目的に、これまでの友好交流を通じ築いてきた信頼を基に、数年にわたり両県省で準備、調整を重ね、双方の多大な理解、協力、尽力により実現に至ったものでございます。
子育て・教育(県立高専との連携)(2025-12-10)
知事は、県立高専との連携について説明した。
また、県立高専との連携につきましては、同校が目指す次の時代を支える高度専門人材の育成、技術者交流のハブとしての地域産業、社会への貢献を実現するためには、基本構想でも掲げておりますとおり、教員や学生が国内外を問わず広く様々な分野や人とつながっていくことが重要だと認識しております。
子育て・教育(グランドデザイン)(2025-12-10)
知事は、グランドデザインについて説明した。
1点目、学校にとっての地域の存在ということでございますが、地域にとっても学校の存在というのはまず大きいんだろうというふうに思います。
医療・福祉(公園の猫)(2025-12-09)
知事は、公園の猫について説明した。
私がTHE シガパークのこの構想を議論するときに、つくるときに、すべての生き物という、それは虫、鳥、魚、植物、飼われて連れてくる、一緒に来る犬や猫という、こういう想定でやってましたので、捨てられて、そこにいる猫のことなどは想定していませんでした。
子育て・教育(ことにどう向き合うのかということ)(2025-12-09)
知事は、ことにどう向き合うのかということについて説明した。
まず、部活動が人格形成ですとか、その後の成長、もしくは、ある意味では地域にとっても大変重要な役割を果たしているという、この共通認識は、まず、議員や教育長とも共有できていると思います。
医療・福祉(高校に進学した児童生徒の支援)(2025-12-09)
知事は、高校に進学した児童生徒の支援について説明した。
発達障害のある子供や保護者が直面する課題は成長の各段階において多様かつ複合的であり、教育、福祉、医療のいずれか一分野のみで完結するものではないことから、関係機関が連携した切れ目のない支援体制が重要であると認識しております。
医療・福祉(南省で平和祈念行事を開催すること)(2025-12-08)
知事は、南省で平和祈念行事を開催することについて説明した。
その目的につきましては、戦後80年を機に、国際平和交流を推進し、平和の大切さを未来に伝えていくために実施したものでございます。
予算・財政(県も可能な限り速やかに経済対策等)(2025-12-08)
知事は、県も可能な限り速やかに経済対策等について説明した。
まず、連立政権に対してということでございますが、いや、それはなかなか大変やろうなと思いますね。
防災・危機管理(人材確保)(2025-12-08)
知事は、人材確保について説明した。
ドクターヘリは、一刻を争う救急医療におきまして、山間部などの医療機関からの距離的な制約を解決し、迅速な医療介入と搬送を可能にすることで、救命率の向上につなげる役割を担っており、令和6年度実績では、京滋ドクターヘリで396件、関西広域連合全体で4,412件の搬送があり、極めて重要な事業であると認識しております。
防災・危機管理(駐在員派遣の方向性)(2025-12-05)
知事は、駐在員派遣の方向性について説明した。
また、両県州には、気候のこと、自然のこと、社会や経済のことで両県州には様々な共通の課題があること、その共通の課題について話し合って、お互いに取り組んでいることを共有し、それを広めていく役割と責任をつくっていくという連携の可能性を確認したところでございます。
予算・財政(都ルートを支持する理由ということ)(2025-12-05)
知事は、都ルートを支持する理由ということについて説明した。
私も、昨日は午後から日帰りで1時間の用務のために東京に行きましたけれども、この高速鉄道ネットワークの利便性というのは非常に大きなものがあるということを実感しております。
産業・雇用(産業立地促進の実効性)(2025-12-05)
知事は、産業立地促進の実効性について説明した。
1点目、産業立地促進の実効性についてでございますが、令和7年10月23日付で滋賀県環境審議会からいただいた答申では、現行10ヘクタール以上としている工場建設に係る面積規模要件を、他の面的造成事業と整合を図る形で、森林地域については15ヘクタール以上に、その他地域については20ヘクタール以上に緩和することの妥当性が示されたところです。
予算・財政(大阪・関西万博)(2025-12-02)
知事は、大阪・関西万博について説明した。
1点目、子ども招待事業の結果と評価ということでございますが、万博への子供たちの招待について、本県では教育旅行と併せて、個人、家庭での訪問も対象としたところでございます。
予算・財政(冒頭は高市政権に対する評価と姿勢)(2025-12-02)
知事は、冒頭は高市政権に対する評価と姿勢について説明した。
また、たくさんの、知事である私の、また、私が知事として行う県政の至らなさ、御指摘をいただきました。
予算・財政(ノーベル生理学・医学賞の受賞決定)(2025-11-27)
知事は、ノーベル生理学・医学賞の受賞決定について説明した。
インフルエンザもはやっているようでございますので、くれぐれも御自愛をください。
交通・インフラ(休暇の取得状況など勤務の状況等)(2025-09-18)
知事は、休暇の取得状況など勤務の状況等について説明した。
今般の職員の死亡事案につきましては、かけがえのない大切な職員を失ったということもあり、大変重く受け止めております。
交通・インフラ(2025-09-18)
知事は、交通・インフラについて説明した。
たくさんの御提案をいただき、これやらなあかんな、あれやったらいいなということがありましたので、すみません、ちょっとメモを取っていたんで、ぼけた対応になってしまいました。
観光・地域振興(分をどのように賄うのかということ)(2025-09-18)
知事は、分をどのように賄うのかということについて説明した。
全国知事会を代表して、私もこの夏にも何度か、先般も官邸でも申し上げましたし、国土交通大臣にも申し上げました。
医療・福祉(最低賃金の上昇等への対応)(2025-09-17)
知事は、最低賃金の上昇等への対応について説明した。
まず1点目、最低賃金の上昇等への対応についてでございますが、A型事業所等につきましては、障害報酬が令和6年4月に改定されましたが、それ以降の物価や人件費の上昇は反映されていないことや、加えて最低賃金の引上げや社会保険適用拡大の影響についても引き続き注視していく必要があると認識しております。
産業・雇用(水産業)(2025-09-17)
知事は、水産業について説明した。
とりわけビワマスにつきましては、その姿の美しさ、おいしさ、希少性からニーズが高まっており、醒井養鱒場の果たす役割の重要性がこの点でも増してきているのではないかと考えます。
産業・雇用(2025-09-17)
知事は、産業・雇用について説明した。
令和7年3月に改定いたしました多文化共生推進プランにおきまして、意識の高揚や生活、雇用など5つの分野に関する行動目標を定め、日本人と外国人が交流する場づくりや外国人の地域活動への参加を促進する取組など78の関連事業を展開しているところでございます。
観光・地域振興(ステムのままでいくのかということ)(2025-09-16)
知事は、ステムのままでいくのかということについて説明した。
現段階で目標時期を明確にすることは難しいのですが、来年度の文化審議会で国内推薦を得るべく、文化庁とも密にコミュニケーションを図りながら、推薦書案の磨き上げを行い、できるだけ早期に再提出を行いたいと存じます。
医療・福祉(その事業の推進)(2025-09-16)
知事は、その事業の推進について説明した。
1点目、抱え上げない介護につきまして、滋賀県福祉用具センターで実施しております抱え上げない介護の研修事業は、ノーリフティングケアの普及を目指し、令和元年度から県と滋賀県社会福祉協議会が連携し、取組を進めてきたところでございます。
防災・危機管理(2025-09-16)
知事は、防災・危機管理について説明した。
議員御指摘のとおり、地籍調査は、土地取引の円滑化や災害復旧の迅速化など、私たちの暮らしを支える重要な事業であると認識しております。
予算・財政(施策構築と予算編成等の方針)(2025-09-10)
知事は、施策構築と予算編成等の方針について説明した。
私には、前段、大きな6項目いただきましたので、順次、元気よくお答えしてまいりたいと存じます。
予算・財政(AI時代の県庁の人材)(2025-09-10)
知事は、AI時代の県庁の人材について説明した。
1点目、庁内におけるデジタルスキルマップの今後の展開についてでございますが、デジタルスキルマップは県庁職員のデジタルスキルの可視化を行うツールでございます。
予算・財政(物価上昇の影響等)(2025-09-10)
知事は、物価上昇の影響等について説明した。
まず、1問目の令和8年度予算編成に向けた御質問、こちらは4点賜りました。
予算・財政(国スポ・障スポ大会)(2025-09-05)
知事は、国スポ・障スポ大会について説明した。
本県に台風15号が接近しておりますので、警戒を続けてまいりますとともに、台風の発生が頻発する時期ですので、常に緊張感を持ち、万全の備えを期してまいります。
委員に大野恭永さんを選任すること(2025-07-02)
知事は、委員に大野恭永さんを選任することについて説明した。
議第115号は、滋賀県監査委員に大野恭永さんを選任することについて、議第116号は、滋賀県人事委員会委員に曾根寛さんを選任することについて、それぞれ同意を求めようとするものでございます。
農林水産(決定の受け止め)(2025-06-24)
知事は、決定の受け止めについて説明した。
2014年に知事に就任して以降、JRデスティネーションキャンペーンを滋賀で実施したいというのは大きな目標でございました。
医療・福祉(との間で行ってしまったということ)(2025-06-24)
知事は、医療・福祉について説明した。
JR東海との関係ということでございますが、いろんな要因があったと思いますが、一番大きかったのはやはり新幹線新駅を造ると言って造らなかったということは、やはりこれは大きかったと思います。
予算・財政(今お取り上げいただいたテーマ)(2025-06-24)
知事は、今お取り上げいただいたテーマについて説明した。
多くはそれぞれの持ってらっしゃる時間、そしてかけていただいてる労力、ボランティアによりそういったお力を提供していただいてるものでございますので、そのことには心から敬意を表し感謝を申し上げたいと存じます。
医療・福祉(える多様な機関が連携して立ち直り)(2025-06-23)
知事は、える多様な機関が連携して立ち直りについて説明した。
もちろん国の事業なんですけれども、安全・安心な地域をつくるため、健康しがをつくるためにも大変重要なテーマだと位置づけて、今取組をしているところでございます。
農林水産(臣をしてその農水省が発表する統計)(2025-06-23)
知事は、臣をしてその農水省が発表する統計について説明した。
かつ、それらが高いと、どんどん値が上がるという、こういうことも憂慮すべき事態だと思います。
県政運営(2025-06-23)
知事は、県政運営について説明した。
御両親をその被爆により亡くされておられますが、お父様は見つけられて、その後、全身やけどをされたお父様を看病されて弔われたという御生涯でありますとか、そのお話からは、例えば臭いとか風とか、そういったものまで想像できるぐらいのインパクトがございました。
医療・福祉(う向き合うのがいいのかということ)(2025-06-20)
知事は、う向き合うのがいいのかということについて説明した。
孤立死の問題、孤独死の問題にどう向き合うのがいいのかということについては分かりません。
県政運営(2025-06-20)
知事は、県政運営について説明した。
その事象もいろいろあると思いますので、もちろんみんなにみとられて亡くなっていくという形もあるでしょうし、お一人で亡くなられて、御家族やゆかりの方が数日後に、8日もたたないうちに発見されて弔われるということもあるのかもしれませんし、恐らく8日間以上発見されないということに「一人で亡くなって発見されないって」というお思いがおありでそうおっしゃっているんだと思いま
子育て・教育(当該事業)(2025-06-20)
知事は、当該事業について説明した。
病児・病後児保育事業は、保護者が仕事等の理由により病気の子供を自宅で保育できない場合に、一時的な保育を行うセーフティーネットとして重要な取組であると認識しております。
観光・地域振興(2025-06-19)
知事は、観光・地域振興について説明した。
また、日々生きていく上で、知事として処す中で、やはり三省と、「吾日に吾が身を三省す」と。
医療・福祉(本県のアイバンク事業)(2025-06-19)
知事は、本県のアイバンク事業について説明した。
1点目、本県のアイバンク事業に係る現状認識についてでございますが、アイバンク事業は、御説明いただいたとおり、昭和59年──1984年に財団法人滋賀県アイバンクにより開始され、現在は、滋賀県健康づくり財団腎・アイバンクセンターが厚生労働省の許可を得て実施しており、眼球の提供登録やあっせんが行われております。
観光・地域振興(2025-06-19)-3
知事は、観光・地域振興(2025-06-19について説明した。
私が知事に就任させていただいて以降、この10年余、まさにこの大会に向けた様々な準備、施設の整備、競技力の向上などに取り組んでまいりましたし、コロナ禍があった折に、延期という、こういう非常に苦渋の決断を迫られたこともございましたが、この間、議員をはじめ多くの関係者の皆さんの御協力により、ここまで来れました。
予算・財政(の推進に関する条例に基づく取組等)(2025-06-16)
知事は、予算・財政について説明した。
まず初めに、滋賀県防災対策の推進に関する条例に基づく取組等について、こちら3点賜りました。
予算・財政(海トラフ地震被害想定調査の進め方)(2025-06-16)
知事は、海トラフ地震被害想定調査の進め方について説明した。
平成26年の前回調査と同様に、南海トラフ巨大地震の基本ケースと陸側ケース、琵琶湖西岸断層帯をはじめとする県内5つの内陸活断層地震について、特徴的な季節や時間帯において発生した場合の被害想定などを行うこととしております。
予算・財政(東副知事に望んでいること)(2025-06-16)
知事は、東副知事に望んでいることについて説明した。
まず初めに、1問、東副知事に望んでいることについてお話をいただきました。
予算・財政(出水期の対策)(2025-06-12)
知事は、出水期の対策について説明した。
本県におきましては、今月9日に梅雨入りしたと見られ、出水期に入っております。
予算・財政(2025-03-19)
知事は、予算・財政について説明した。
いつものことなんですけれども、今、この日、このときを迎えますと、独特の安堵感が去来いたします。
予算・財政(国の補正予算)(2025-03-19)
知事は、国の補正予算について説明した。
議第81号および議第96号は、一般会計の補正予算でございまして、関係機関との協議調整に時日を要したことなど、諸般の事情により年度内に事業執行の見通しが得られない経費につきまして、繰越明許費として、令和7年度に繰越しをしようとするものでございます。
行政運営(2025-03-19)
知事は、行政運営について説明した。
また、以前、議場で出したもの、そして語ったことに対して、トレーラーがカーに変わったではないかと、これを議会軽視ということではないかという御指摘は受け止めさせていただきたいと思いますし、変わった経過等につきましても、先ほど申し上げたように、こういう理由で、こういう事情で変更させていただきますという、こういう対応はあってしかるべきだったと存じますが、私どもの判断
予算・財政(大雪のための道路除雪)(2025-03-12)
知事は、大雪のための道路除雪について説明した。
議第59号は一般会計の補正予算でございまして、年度内における各事業の執行状況および最終的な財源見通しに基づき所要の調整を行い、総額で8億2,946万7,000円の減額補正を行おうとするものでございます。
産業・雇用(設置場所)(2025-02-28)
知事は、設置場所について説明した。
コロナ禍でありました令和2年5月1日に休止させていただいて以降、その後の休止のことでありますとか再開というような、こういう状況等につきまして、奥村議員をはじめ、議会の皆様方に説明ができておりませんでした。
子育て・教育(さらなる活用ということ)(2025-02-28)
知事は、さらなる活用ということについて説明した。
1点目、子どもの権利委員会の機能拡充、さらなる活用ということについてでございますが、この委員会は、子供の権利を守るために、1つは、権利侵害を受けている子供を救うため、学識経験者や弁護士等の委員が調査、調整を行う個別救済、そして、2つ目には、相談窓口や権利侵害事案などからの子供の声を踏まえた制度提案、そして、3つ目として、県と連携した子供の権利などに関する周知
子育て・教育(県外への企業や大学の移転)(2025-02-28)
知事は、県外への企業や大学の移転について説明した。
1点目、県外への企業や大学の移転についてでございますが、経済のグローバル化や人口減少が進む中、将来を見据えた高度な経営判断によるところが大きいのではないかと認識しておりますが、長年本県経済に多大な御貢献をいただいている企業が、本社機能の県外移転を決定されたことについては、県内につなぎ止めることができなかったのか、大変重く受け止めているところでございます。
観光・地域振興(ハード整備やソフト施策の方向性)(2025-02-27)
知事は、ハード整備やソフト施策の方向性について説明した。
また、この調査の結果のうち認知度につきましては、前回の29位から20位に上がっているということでございまして、西川貴教さんをはじめとする観光親善大使や、御当地キャラクターといった認知度の高いコンテンツに加え、彦根城、近江牛、信楽焼など広く知られたコンテンツも多数あるのではないかと認識しております。
子育て・教育(平和祈念館の取組)(2025-02-27)
知事は、平和祈念館の取組について説明した。
まず1点目、平和の文化に対する見解でございますが、議員から御紹介いただいた平和の文化を一概に説明することは難しいものでございますが、1999年に国連で決議された平和の文化に関する宣言におきましては、生命や人権の尊重、寛容、多様性、共生社会といったことが掲げられているところでございます。
子育て・教育(安全な利用のための取組)(2025-02-27)
知事は、安全な利用のための取組について説明した。
まず1点目、安全な利用のための取組についてでございますが、子供や若者が有害な情報に触れる機会をできるだけ少なくするため、県ではこれまでから、市町や警察、関係団体等と連携して、フィルタリングの利用促進に係る街頭啓発や携帯電話販売店への協力依頼等を実施しているところでございます。
医療・福祉(高校生考案メニューの活用法)(2025-02-26)
知事は、高校生考案メニューの活用法について説明した。
1点目、高校生考案メニューの活用法についてでございますが、国スポ・障スポ大会では、来県される選手団や大会関係者等を温かくお迎えするため、開閉会式会場をはじめ、各競技会場に滋賀の食や特産品などをお楽しみいただく、おもてなし広場を設置する予定でございます。
産業・雇用(いわゆる地酒条例の意義ということ)(2025-02-26)
知事は、いわゆる地酒条例の意義ということについて説明した。
1点目、いわゆる地酒条例の意義ということについてでございますが、今般、ユネスコから登録された伝統的酒造りは、長い歴史の中で、しなやかな感性と優れた技術で磨き上げられた日本が誇る文化であり、祭事や婚礼といった日本の社会文化的行事に不可欠なものであることが評価されたと理解しておるところでございます。
観光・地域振興(滋賀県へのそういった呼び込みなど)(2025-02-26)
知事は、滋賀県へのそういった呼び込みなどについて説明した。
最初に再問いただいた、むしろ地方部にこそ日本の原点、原風景、よさがあるのではないかという、こういう主張は私も全く同感でございまして、独自で個性的な魅力を、例えば湖北なんかもそうだと思いますが、これからもどんどん発信していけるように頑張っていきたいと思います。
子育て・教育(どのような状況かということ)(2025-02-25)
知事は、どのような状況かということについて説明した。
まず1点目、子ども招待事業、どのような状況かということについてでございますが、将来を担う子供たちには、世界の技術や知見が関西に集まるこの機会をぜひ体験してもらいたいとの思いから、子ども招待事業を実施しているものでございます。
交通・インフラ(2025-02-25)
知事は、交通・インフラについて説明した。
また、原子力発電所の安全確保等に、今も、このときもそうだと思いますが、御尽力いただいている方々に対し、思いを寄せ、感謝を申し上げたいと存じます。
予算・財政(2025-02-25)
知事は、予算・財政について説明した。
公共サービスを、これはそれぞれの施設にもよると思うんですけれども、直営で責任を持ってやるという部分と、指定管理者制度等を活用しながらサービスを向上させたり効率的な経営を追求していくという、こういったことを組み合わせてやるということだと思いますが、先ほど、るる個別の施設を挙げていただき、また、ガイドラインの様々な問題点等も御指摘いただきましたので、また必要な見
予算・財政(令和7年度当初予算案と財政健全化)(2025-02-19)
知事は、令和7年度当初予算案と財政健全化について説明した。
まず1つ目、令和7年度当初予算案と財政健全化に関して、こちらは4点いただきました。
予算・財政(令和7年度予算と知事の政治姿勢)(2025-02-19)
知事は、令和7年度予算と知事の政治姿勢について説明した。
令和7年度予算と知事の政治姿勢に関して、こちらは5点お尋ねをいただきました。
子育て・教育(琵琶湖疏水感謝金の交渉過程)(2025-02-19)
知事は、琵琶湖疏水感謝金の交渉過程について説明した。
まず、琵琶湖疏水感謝金の交渉過程について、観光客をどのように見込んだのか、見積もったのかということについては、すいません、交渉の過程、詳細を私が全て把握しているわけではありませんが、そういったことも総合的に勘案をして、今回、次の10年間については、現行の措置と加えて観光や教育などで連携策を共に構築ということにさせていただいたところでございますので、そういった
予算・財政(砲弾の着弾が確認できなかった事案)(2025-02-14)
知事は、砲弾の着弾が確認できなかった事案について説明した。
まず、琵琶湖の水位がマイナス50センチ程度となりましたため、昨年定めました滋賀県渇水対応タイムラインに基づく水位低下による影響調査を行っております。
予算・財政(物価高騰対策等に係る補正予算)(2024-12-20)
知事は、物価高騰対策等に係る補正予算について説明した。
本年を振り返りますと、元日の能登半島地震発生、18年ぶりの滋賀県渇水対策本部設置といった、自然の脅威に向き合うところから始まった1年でした。
予算・財政(田口勝之さんを任命すること)(2024-12-20)
知事は、田口勝之さんを任命することについて説明した。
まずは町と協力し応急給水をしながら、昨夜から今朝にかけて復旧工事を終え、送水を再開させていただいたところです。
予算・財政(まだまだ足りない部分)(2024-12-20)
知事は、まだまだ足りない部分について説明した。
それを可能にするために、やはりかかったコストをきちんと価格等に反映するための価格転嫁が進むような対策、これは今国を挙げて取られておりますので、県でもそういったことを、県内においても、また、県が発注する事業等においても、きちんと転嫁できる状況をつくっていくということにまず力を注ぐということが大事だと思いますし、あとは、今年度の予算の中で、中小企業等がそういった
予算・財政(のように支えていくのかということ)(2024-12-11)
知事は、予算・財政について説明した。
1点目、滋賀県立大学に期待することということでございますが、県立大学は、地域に根差し、地域に学び、地域に貢献する大学として、地域と連携した教育研究活動の展開において、フィールドワークなど実践的な学びにも注力されてまいりました。
産業・雇用(強い思い入れ)(2024-12-11)
知事は、強い思い入れについて説明した。
私が知事に就任したときの一つの重要なテーマが、情報発信拠点をどうするのかということでございました。
観光・地域振興(2024-12-11)
知事は、観光・地域振興について説明した。
先月、パリパラリンピックで大活躍された木村敬一選手に、県民スポーツ大賞の最高栄誉賞、2度目になるんですけども、贈呈させていただきました、知事室で。
行政運営(不祥事)(2024-12-10)
知事は、不祥事について説明した。
これは、県職員、教職員、警察職員、それぞれ私の及ぶところは限りありますが、どの長も同じだと思います。
観光・地域振興(でいかなければならないということ)(2024-12-10)
知事は、観光・地域振興について説明した。
その後、ダム検証の中で中止ということになり、それから地域振興策をみんなで考えて、1つずつ実施に移しているという状況でございますので、まさに御代弁いただいております住民の皆様方の思いからすると、多大な御負担や、また御心配をいただいているということを私たちは受け止めなければならないというふうに思っております。
子育て・教育(部活動)(2024-12-10)
知事は、部活動について説明した。
ただ、今このときもそうだと思いますが、2学期末の冬の学校で、多くの子供たちのために、やりがいを持って生き生きと仕事をしてくださっている先生方、大勢いらっしゃると思いますので、その方々がより頑張って現場で働いていただけるような、そういう環境づくりのために、教育委員会や皆さんと一緒に頑張っていきたいと思います。
医療・福祉(看護師の充足)(2024-12-09)
知事は、看護師の充足について説明した。
1点目、看護師の充足についての認識ということでございますが、県内の看護職員の就業者数は令和4年末時点で1万7,478人でございまして、平成28年──2016年末時点と比較して1,174人増加しておりますものの、医療現場からは募集定員が埋まらないなど、採用に苦慮されているとのお声を聞いております。
観光・地域振興(既存の書店に係る見解ということ)(2024-12-09)
知事は、既存の書店に係る見解ということについて説明した。
まず1点目、既存の書店に係る見解ということについてでございますが、書店は本の流通の場であることはもちろん、様々なジャンルの本が一気に視野に入る一覧性をお持ち、「あ、これ面白そうだな」と、手に取ることができるという実物性もあるのではないかと思います。
子育て・教育(も齋藤前大臣のこの書店振興の取組)(2024-12-09)
知事は、も齋藤前大臣のこの書店振興の取組について説明した。
近くで手に取ることができるということ、こういうことは私も大事にしたいと思います。
子育て・教育(ートセンターと学校司書の配置促進)(2024-12-06)
知事は、ートセンターと学校司書の配置促進について説明した。
「こども としょかん」サポートセンターと学校司書の配置促進についての6点の御質問のうち、私には1点賜りました。
産業・雇用(ていかなければならないということ)(2024-12-06)
知事は、ていかなければならないということについて説明した。
鉢巻き巻いて賃上げ闘争やってましたから、賃金は最大の労働条件だという思いは持ってるつもりです。
子育て・教育(2024-12-06)
知事は、子育て・教育について説明した。
これは魚だけではなくて、鳥や虫たち、様々な生態系にもとても大事な場所だと思います。
予算・財政(インフレ基調下の予算編成)(2024-12-03)
知事は、インフレ基調下の予算編成について説明した。
まず、令和7年度予算につきまして、1点目、インフレ基調下の予算編成についてということでございますが、予算編成作業におきましても、各事業費の積算に当たりましては、最新の単価や実勢価格を適切に用いるなど、近年、例のなかった物価高騰や賃上げの動向に留意しているところでございます。
予算・財政(等の誘致に向けた施設運営の在り方)(2024-12-03)
知事は、等の誘致に向けた施設運営の在り方について説明した。
また、滋賀で育ったトップアスリートがジュニア選手の育成にも寄与するなど、青少年の競技力向上に向けた好循環が生まれており、これらの仕組みを国スポ終了後も継続させ、よりよい形に発展させていくことが重要だと認識しております。
予算・財政(地方創生に向けた取組)(2024-12-03)
知事は、地方創生に向けた取組について説明した。
1点目、政権に対する受け止め等についてでございますが、石破首相が地方こそ成長の主役と表明され、初代地方創生担当大臣として、地方の実情を深く理解された上で地方創生に向けた議論を活発に進めようとされていること、その中でも特に若者と女性に着目した政策を推進しようとされていることに共感と期待の思いを持って受け止めております。
予算・財政(危機管理対応等)(2024-11-28)
知事は、危機管理対応等について説明した。
説明に先立ちまして、去る11月15日に薨去されました、故崇仁親王妃百合子殿下に対しまして、謹んで哀悼の意を表したいと存じます。
予算・財政(和田桂子さんを任命すること)(2024-10-11)
知事は、和田桂子さんを任命することについて説明した。
議第170号から179号まで、いずれも滋賀県公害審査会委員に、奥村晋一さん、木村隆さん、黒坂則子さん、島正之さん、関口速人さん、高野靖さん、中川博貴さん、中野仁さん、馬場文さん、和田桂子さんを任命することについて、それぞれ同意を求めようとするものでございます。
産業・雇用(2024-10-02)
知事は、産業・雇用について説明した。
今回、先ほど答弁させていただいたとおり、まずは地域の暮らし密着、地域の公共交通ということを主眼に置いたビジョンをつくり、また、計画をつくろうとしておりますので、そこに主眼を置きたいと思いますが、当然その先にどういうネットワークとの接続があるのか、可能性があるのかということも、皆さんの議論の視野には入ってくると思いますので、そういうものをできるだけきちんと含み
予算・財政(新ビジョン策定の経緯等)(2024-10-02)
知事は、新ビジョン策定の経緯等について説明した。
まず1点目、新ビジョン策定の経緯等についてでございますが、滋賀交通ビジョンを策定したのは平成25年──2013年でございますが、それ以降、県の人口が、平成25年、142万人をピークに減少に転じたこと、また、北陸新幹線小浜・京都ルートの与党決定があったこと、さらには、新型コロナウイルス感染症の拡大、などがあったことなど、外部環境に大きな変化が生じたことから、そ
子育て・教育(受入れの環境)(2024-10-02)
知事は、受入れの環境について説明した。
海外、国内、民間のパビリオン、それぞれ準備が進んできておりますし、分断ではなくて統合、みんなの輪を象徴する、表現するリングもつながり、いよいよ開幕に向けて、様々なものが見えてくるようにもなりましたので、これから機運の醸成ですとか、行ってみたいなと、行ったらこんなことをしようということを皆さんに思っていただけるような、そういう広報、発信に努めていきたいと思って
予算・財政(うことで届けられるんだということ)(2024-10-01)
知事は、うことで届けられるんだということについて説明した。
最初に、先月の訪米時にオレゴン州ポートランドでOBONソサエティのレックス・ジークさん、敬子・ジークさん御夫妻と面会をさせていただきました。
子育て・教育(おもてなし施策の充実)(2024-10-01)
知事は、おもてなし施策の充実について説明した。
例えば、シガリズム体験コンテンツの造成に取り組む事業者の中には、新たに教育旅行誘致に乗り出す事業者もあり、私学を中心に多くお越しいただいているとのお声もお聞きしているところでもございます。
予算・財政(人の私たちが一人でも多くこの問題)(2024-10-01)
知事は、人の私たちが一人でも多くこの問題について説明した。
議員御指摘のとおり、国際交流を通じて異文化理解を深め、平和に寄与できる人材を育成していくことは大変重要だと思います。
予算・財政(湖西線の駅のバリアフリー化)(2024-09-30)
知事は、湖西線の駅のバリアフリー化について説明した。
1点目、湖西線の駅のバリアフリー化についてでございますが、御案内のとおり、湖西線では全ての駅が高所に設置され、ホームまで長い階段があり、利用者の御負担が大きいため、利用者数にかかわらずバリアフリー化の支援対象とするよう、国に対し強く要望してきたところでございます。
子育て・教育(NPOの活動)(2024-09-30)
知事は、NPOの活動について説明した。
家族のことなので、きょうだいのことなのでということで、半ば当たり前だと思ってしまったり、あまりどうなっているの、学校ちょっと大変なんじゃないと言われると、ちょっとなかなか話しにくかったりというようなことで、顕在化せずに、一人で、また家族だけで抱えてしまうという、こういうことがあるので、まずは社会的認知をしていただこうと、それを広げていこうと。
子育て・教育(今後の取組)(2024-09-30)
知事は、今後の取組について説明した。
まず1点目、今後の取組についてでございますが、県では、年齢で区切らない中長期的なサポート体制が必要との考えから、若者世代も含めた子ども若者ケアラーとして、社会的認知度の向上、早期の把握、相談支援などの充実、県と市町の推進体制の構築に取り組んできたところでございます。
予算・財政(災害に強い県庁舎の在り方)(2024-09-27)
知事は、災害に強い県庁舎の在り方について説明した。
まず1点目、災害に強い県庁舎の在り方についてということでお尋ねをいただきました。
子育て・教育(最先端の機器等)(2024-09-27)
知事は、最先端の機器等について説明した。
特に、農業高校生が、地元農家や農業関係団体等とも協働した取組を通じて、滋賀の農業、これは畜産業もそうですけれども、魅力や可能性に気づいて、その中心となってもらいたいと考えますし、また期待もしているところでございます。
子育て・教育(2024-09-27)
知事は、子育て・教育について説明した。
受益市町の合意形成というのがございますので、そういったことを念頭に担当のほうから御説明申し上げたのかもしれませんが、様々な改善、よりよくするための工程は、できるだけ早くお示しするというのが筋だと思いますので、先ほども申し上げたように、できるだけ早く遊具等が更新され、使っていただけるような状態になるように、私からも再度きちんと伝えたい、また、意を用いてまいりた
予算・財政(琵琶湖の保全再生とにぎわい)(2024-09-24)
知事は、琵琶湖の保全再生とにぎわいについて説明した。
続いて、琵琶湖の保全再生とにぎわいについて、こちら6点御質問いただきました。
予算・財政(知事就任10年)(2024-09-24)
知事は、知事就任10年について説明した。
2点目、訪米の成果についてでございますが、ミシガン州では、草の根レベルでの友情、友好を再確認するとともに、高校生相互派遣の再開やミシガン州立大学連合日本センター──JCMUを活用した留学生のビジネス交流など、来る60周年に向けて、お互い協力しながら絆をさらに強め、次世代につないでいく道筋をつけることができたと考えています。
予算・財政(その原因)(2024-09-24)
知事は、その原因について説明した。
まずは、伊吹地区の土砂災害で被災された方々にお見舞いを申し上げたいと存じます。
予算・財政(まず災害対応)(2024-09-18)
知事は、まず災害対応について説明した。
先月8日に南海トラフ地震臨時情報、巨大地震注意が発表され、本県におきましても災害警戒本部を設置いたしますとともに、県民の皆様に地震への備えを再確認していただくよう呼びかけました。
出典:都道府県議会の公式会議録。要約は原文をもとに作成し、引用部分は原文ママです。各会期のリンク先は公式の会議録です。
Reading読みどころ
「健康しが」を、福祉だけでなく経済・環境・行政経営まで含む県政モデルとして読む。
読み込み中
市長・町長・村長の公約と、その出典・進捗を一覧で確認できます。
子育て・医療・交通・観光・防災・公共施設などの構成比を全国平均と比べられます。
政策テーマや地域課題の近さから、悩みが似ている自治体を表示します。
公式サイト・施政方針・総合計画・予算資料を優先して整理。賛否評価やランキングではありません。