安心して子育て・教育ができるまち
妊娠から子育てへの切れ目ない支援、子ども医療費無償化を18歳まで拡大、満1歳までの在宅育児手当(月1万円)支給、子ども交流遊び場づくりを進める。
この公約に関する議会での発言 3件
公約と同じテーマの市長答弁を対応づけたものです。公約の達成度を評価するものではありません。「公約で何を掲げ、議会で何を語ったか」という事実を並べています。判断は読者に委ねます。
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2025年12月4日
子育て・教育施策の2期目方針
市長は、産前・産後ケアの充実に加え、小学校だけでなく中学校給食費の無償化にも取り組み、子育て世帯に選ばれる玉野市を目指す考えを示した。
少子化が進行する中で、まずは安心して出産・子育てができるよう出産前後の心身のケアなど、産前・産後ケアの充実を図ってまいりたいと考えております。
議事録原文 ↗ -
2025年12月9日
睡眠教育と健康づくり
市長は、心身の健康に睡眠が重要だとして、市民や子どもに睡眠の大切さを伝える発信や教育機会を増やす考えを示した。
睡眠ということでありますけれども、心身の健康を保つ上でも睡眠は非常に大切であるというふうに思っておりますし、その重要性につきましてもっと広く市民の皆様、そして子どもたちにも知っていただく必要があろうかと思っております。
議事録原文 ↗ -
2025年12月9日
教育サポートセンター移転
市長は、教育サポートセンターの機能を維持しつつ、利用者の安全性や利便性、学校再編跡地の活用も含めて早期移転を検討すると述べた。
教育サポートセンターの移転につきましては、今の機能や役割を維持しつつ、利用者の状況や特性等を踏まえた上で利便性が高い場所へ移転すべきと考えておりまして、現在、教育委員会が中心となって関係機関等と連携を図りながら移転先の検討を進めているところであります。
議事録原文 ↗